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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1962/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 その通りでございます。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 先方の申し出がございましたから、その先方の申し出に対して、国内事情を勘案いたしましてこの商談に応じよう、こういうことでございます。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 前回は人道上の立場に立って拿捕漁船の交換というような理由のもとに、今回限りこういうことをやりますという御答弁があったのではなかろうかと思います。私は今申し上げた通りな理由で、先方の要請にこたえて、もしこちらの所期する良質のものが所期する価格で商談ができるならば、日本の立場に立ってこれは商談に応じていいのじゃないか、私はこういう立場をとっております。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 よく御趣旨わかりました。善処します。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 実情について自治大臣、大蔵大臣と談合いたしまして、よく御趣旨に沿うようにいたしたいと思います。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 大体やるつもりでございます。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 恐縮ですが、ちょっと私から一言……。 砂糖の問題につきましては、午前中にいろいろお話がありまして、私どもといたしましては、前回予算委員会でいろいろ御審議がございましたものを、直ちに省内におきまして、抜本的にこれが改善方策をどうしたらよろしいかということについて目下研究、検討中でございます。すみやかな機会に根本的な対策を改善いたしたいと考えて、せっかく準備いたしておるのでございますから、その点御承知の上、一つお尋ねをしてい…

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 先ほど申し上げましたように、積極的に抜本的な甘味対策を樹立して、そうして、国内の生産の増強と、外糖の適正な販売というものについて案を立てようと考えております。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 先ほど申し上げました通り、すみやかに基本的な案を立てて対処するということをこの機会に明らかにしておきます。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 専売でやるか何でやるかはこの機会に申し上げる段階に至っておりません。

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 今お話しの通りに、一手に買い上げて、それを直ちに業者に渡してやるということも一つの方法と考えます。また、御指摘のように専売となりますと、これは農林大臣所管から所管が変わります。ということでございますから、いずれにいたしましても、これは全体に対して今後どういうふうにするか、抜本的な方策について実は検討中でございます。従いまして、その結論がどういうことになりますか、これは閣議の決定を待たなければ私からこの機会に申し上げる段階…

自由民主党農林大臣1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○河野国務大臣 施策としてはいろいろあると思います。御指摘のようなことも一つの考え方かと考えます。しかし、われわれといたしましては、この際本質的に問題を目下探求中でございますので、結論が出た上で、いずれ閣議の決定を経て発表するという段階になるだろうと考えております。

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 一生懸命やっておりますが、御承知のように長年にわたる日本農政の弱点もあるのでございますから、なかなか思うにまかせないのでありますが、できるだけ一生懸命やっておるつもりであります。

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 内閣全体としてということはどういうことだか、よく理解いたしかねますが、少なくともわれわれ政治に志すものは、どなたもみなひとしく今の農村について特別に関心を持って、何とかしなければならぬということについてはみな同じであろうと思います。閣僚諸君にも十分了解はして協力は願っておりますが、それぞれの立場もございまして、ときにそういう批判を受けることがあるかもしれません。申しわけないと思っております。

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 なかなかむずかしいことでございますが、これを不可能と申すわけには参りません。むずかしい問題ですが、やり上げなければいかぬ、こう考えております。

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 こういうお答えが適当であるかどうかわかりませんが、何の仕事でも、いいものもあれば悪いものもある。農業にいたしましても、非常に収益を上げ、他の産業と少しも格差がないまでに経営している方もいらっしゃるということでございますので、これは政府の施策だけでどうなるものでもない。農民御自身にも十分御努力願って、そして官民一体となってその実を上げることに鋭意努力しなければなかなかむずかしいだろうと思うのでございますが、幾ら努力しても実…

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 しいて申せばどういうことになるかしれませんが、最大の問題、唯一の問題かどうかということになりますと、結論的にはそういうことになるかと思います。しかし、その過程において、いろいろものの考え方、やり方によって時々に角度が違う場合があるのじゃないか、こう思いますが、結論としては、そこへ行くことができればより以上に所得がふえるということを期待して参るべきものだと考えております。

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 私は十年後を一応想定して施策を立てておりますけれども、御承知の通り、だれがやりましても、十年計画は五年たったらまたその事情に応じてさらに第二次改定をしていくというようなことが当然なさるべきことであって、常に努力を続けていくということでなければならぬと思います。

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 御承知の通り、政府といたしましては、所得倍増計画に見合いまして農村の所得をこれに接近さすための一応の案はあるわけであります。しかし、実際にこれを担当いたします農林当局といたしましては、さらにこれを検討し、これが具現に鋭意努力をするという目標を立ててやっておるということが実際でございます。

自由民主党農林大臣1962/02/20

40衆議院 農林水産委員会 第8号

○河野国務大臣 所得倍増計画と相見合いまして農林施策の案といろいろ立っておりますが、御承知の通り、国際環境の変化等も非常に大きな問題を呼び起こします。それから、主生産たる米麦についてもいろいろ変化が起こって参ります。そういう変化が刻々に起こって参りますので、これらと対応しつつやって参らなければなりません。昨年出発の当初には一応の案を持ちましたけれども、その後随時これを改定してその実現に努力するということでございまして、今申し上げた程度を…