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海上保安長官参議院衆議院
総発言数
472 件
直近の所属会派
—
直近の役職
海上保安長官
直近の発言日
1953/07/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会61 件・61%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 予算委員会第三分科会9 件・9%
  • 交通安全対策特別委員会地方行政委員会運輸委員会連合審査会8 件・8%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第五分科会3 件・3%

※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

472 件中 12 件を表示
運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) そうでございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) この点は従来の保険料率は差当り変更はございません。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) 第八条に払戻しの規定がございますが、これはいろいろな場合がございますが、一番典型的な場合は、船が修理のために保険期間中に五十日以上陸に上架されるという場合には、その五十日間につきまして一定の保険料を割戻すことになつております。で元受組合がその割戻しをいたします場合にはその再保険料も割戻しをする、こういう規定でございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) 数字につきまして、簡単に御説明いたします。これは予算上使いました平均の保険料というふうに御承知願います。純保険料と附加保険料が併されまして総保険料になるのでございますが、機帆船の平均について申上げますと、総保険料が八円二十銭になつております。そのうち純保険料に当るものが六円十五銭、附加保険料に当るものが二円五銭でございます。再保険の料率はこの中の純保険料率に当る六円十五銭と同率であるということでございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) 現在木船保険組合に現実に加入いたしておりまするのが機帆船につきましては千隻、それからはしけにつきましては七百隻ということでございます。それで年度末に行きまして大体これが倍になるという予想を立てまして、この予算は作つたわけでございますので、その場合に年度の初頭から倍になるということではございませんで、逐次増加して行くということでございますので、予算の数字といたしましては、この機帆船につきましては年度当初が千隻、年度…

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) そうでございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) これは初年度でございますので、比較的控え目の予算を作りましたのでございますが、再保険制度が確立いたしますと共に、お説の通り逐次伸長して行くという予想でございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) 大体今おつしやいましたような見通しでございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) 現在の組合の出資金の御質問でございますが、これは現在ございます船主相互保険組合法によりまして、出資金は二百万円以上ということになつておりまして、木船船主が保険をつけます場合には組合員となることになりますが、その組合員となるときに出資金を支払うということであります。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) 現実の数字を申上げますと、現在二つの保険組合がございますが、このうち一つの組合が出資金が二百十七万円、もう一つの組合が二百二十九万五千円でございます。これは組合員が保険に入ります場合に一口千円、二千円というふうに口数を負担することになりまして、それが合計されたものがこの出資金額になるわけでございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) 現在組合員となつております数は、全部で四百名余りでございます。

運輸省海運局内航課長1953/07/16

第16回 参議院 大蔵委員会 第20号

○説明員(河毛一郎君) はあ。