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自由民主党参議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/09/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・防衛委員会51 件・51%
  • 外交防衛委員会23 件・23%
  • 外交防衛委員会、内閣委員会連合審査会9 件・9%
  • 本会議6 件・6%
  • 財政金融委員会6 件・6%
  • 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 町村外務政務次官。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 武見外務政務次官。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 浜田防衛政務次官。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 次に、外交、防衛等に関する調査のうち、北朝鮮の弾道ミサイル発射に関する件を議題といたします。 まず、本件について政府から報告を聴取いたします。 初めに、高村外務大臣から報告を聴取いたします。高村外務大臣。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 次に、額賀防衛庁長官から報告を聴取いたします。額賀防衛庁長官。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 以上で報告の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日は、あらかじめ質疑者を定めず、委員各位に自由に質疑を行っていただきます。質疑を希望される方は挙手をし、私の指名を待って発言いただきたいと存じますので、御協力をお願いいたします。 なお、多くの委員が発言の機会を得られますよう、一回三分以内の質疑におまとめいただくようお願い申し上げます。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) それでよろしいですか、理事会で。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 質疑はございませんか。——他に発言もないようですから、本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 なお、先ほどの立木君の資料要求につきましては、委員長、理事間の協議により、出していただけるものであれば提出を求めるということで一致いたしました。政府の対応をお願いいたします。 —————————————

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 次に、深刻な干ばつ又は砂漠化に直面する国(特にアフリカの国)において砂漠化に対処するための国際連合条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。高村外務大臣。

自由民主党1998/09/03

143参議院 外交・防衛委員会 第2号

○委員長(河本英典君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十二分散会 —————・—————

自由民主党1998/08/11

143参議院 外交・防衛委員会 第1号

○委員長(河本英典君) ただいまから外交・防衛委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび外交・防衛委員長に選任されました河本英典でございます。 御承知のとおり、本委員会の所管は外交、防衛、安全保障など国の根幹をなす事項にわたっており、その使命はまことに重大であります。委員長といたしましては、委員の皆様方の御指導、御協力を賜り、本委員会の公正かつ円滑な運営に努め、職責を全うしてまいりたい…

自由民主党1998/08/11

143参議院 外交・防衛委員会 第1号

○委員長(河本英典君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/08/11

143参議院 外交・防衛委員会 第1号

○委員長(河本英典君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に依田智治君、吉村剛太郎君、柳田稔君、高野博師君及び小泉親司君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1998/08/11

143参議院 外交・防衛委員会 第1号

○委員長(河本英典君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、外交、防衛等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/08/11

143参議院 外交・防衛委員会 第1号

○委員長(河本英典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

自由民主党1998/05/26

142参議院 財政・金融委員会 第17号

○河本英典君 自由民主党の河本でございます。 きょうは、銀行を代表して岸参考人、生命保険を代表して藤田参考人、それから損害保険業界を代表していただきまして小野田参考人、我々のこの委員会のためにお忙しい時間こうしてお出かけくださいまして、また意見陳述を伺ったわけでございますけれども、まことにありがとうございます。 それぞれの業界の総括的な全般のお話、そしてまた内容につきましては、各調査会、審議会等の大変な検討のもとにこの金融システム改革関…

自由民主党1998/05/26

142参議院 財政・金融委員会 第17号

○河本英典君 そうしたら、少し関連してお聞きしたいんですが、損害保険の方でちょっと伺いたいのは、保険料率の自由化ということで競争になってどうこうするといいんですけれども、その逆に、非常にリスクが高くて、自動車保険なんかの場合で、引き受け拒否というんですか、あるところは非常に保険料が安くなるのはいいんですけれども、リスクの高いところは引き受け手がないということで、保険に入らない自動車がたくさん走るというような状況がアメリカなんかでは大分起…

自由民主党1998/05/26

142参議院 財政・金融委員会 第17号

○河本英典君 それから、生命保険の藤田参考人にお聞きしたいことが一つあるんですが、会社の業態に相互会社という形態があるわけですね。ちょっと読ませていただいたんですけれども、会社更生法が適用されないのでそれを考えてもらいたいというような話を少し伺ったのでありますが、そのあたりのお話をお聞かせいただけますでしょうか。

自由民主党1998/05/26

142参議院 財政・金融委員会 第17号

○河本英典君 損害保険の小野田参考人、それから生命保険の藤田参考人に少し伺ったわけでございますけれども、私も一般利用者といいますか、消費者としてそれぞれの業界に何らかの形で接触させていただいておるわけでございますけれども、何といいましてもやはり一番縁が深いなといいますのは銀行の業界でございまして、ホームバンキングもやっていただき、大きいわけですが、そんな意味でちょっと銀行を中心にお話をお聞かせいただくことになって申しわけないんですが、よ…

自由民主党1998/05/26

142参議院 財政・金融委員会 第17号

○河本英典君 今、御決意を聞かせていただいたわけですけれども、今まで護送船団方式で悪く言えば割とのんびりとやってきたところでありますが、一挙に開国というような形で大変な荒波を受けられるわけです。 私は、本当にリストラのことばかりが最近よく言われるのは余り好きではないんですが、金融機関の技術力というのは、言葉は適切かどうか知りませんけれども、新しい商品の開発であるとか、それからもちろんリストラ、人員ということも含むんでしょうけれども、効率…