河本敏夫
会議録に記録された「河本敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,615 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1974/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 株数のことははっきり承知しておりませんが、大体その程度であろうと思います。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 新光海運のことについてのお話でございますが、先ほども申し上げましたように、相当の船を数隻持っておるのです。たしか三万トン前後の船だったと思いますが、五、六ぱい持っておるはずです。 それから瑞東海運のほうは、これは三光汽船のほうが、先ほども申し上げましたように、約二十隻の船をそこから用船をしておるわけでございます。隻数ははっきりしておりませんが、そういう非常に密接な業務関係、取引関係はございます。そしてなお瑞東海運は、私は…
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 それはいま資料もございませんから、何とも申し上げかねます。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 私の過去の所得につきましては、ただいま正確な数字を記憶しておりません。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 当時は三光汽船の取締役で、企画室長であったと思います。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 若干の借り入れ金があったことは事実でありますが、その金額はいま記憶しておりません。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 現在はその当時の借り入れ金はありません。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 過去数年間の所得が非常に少なくて、一挙に四十七年に所得がふえておるではないか、こういう御質問でございますが、御案内のように、わが国には、株式を借り入れ金で取得した場合には、配当金とその借り入れ金の利息が相殺される、そういう制度がございます。したがいまして、数年間は借り入れ金の利息に配当を充当しておったわけでございますが、その後資産を処分いたしまして、先ほど申し上げましたように、借り入れ金は返済をしたわけであります。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 私は資産を処分して返済をしたということを申し上げましたが、この問題につきましては、根本的にはこういう問題があるんですね。資産の公開をするかどうかという問題との関連がございまして、資産の公開をせよ、その資料を出せ、こういうふうなお話もあったわけでございますが、資産の公開等につきましては、いまどうしたらいいか検討しておりまして、まだ結論を私も出しておりません。いずれそういう問題との関連におきまして明らかになると思いますが、い…
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 大和銀行のことを申し上げます前に、ちょっとお答えしておきますが、先ほどちょっと申し上げましたように、資産全部の公開であるとか、あるいはまた税務署へ出したような書類を公表するとか、そういうふうなことが適当であるかどうか、そういう問題につきましては、もう少し検討さしていただきたいと思います。もちろん、毎年の所得の合計につきましては、これはもう千万以上の所得者に対しては国税局のほうから発表があるところでございますから、それは当…
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 融資の金額は、いまはっきり記憶しておりません。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 詳細につきましては、エネルギー庁の長官及び立地公害局長から答弁をさせます。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 下請に仕事をあっせんするという制度がございまして、現在三十一都道府県におきまして、そのあっせんの協会ができておます。政府のほうでも、いろいろの行政指導を通じまして、下請のほうへ仕事が回りますように、いろいろ指導をいたしております。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 中小企業庁の長官から答弁をさせます。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 この方面の政府の補助金というものが非常に少ないということは承知しております。そこで、来年度の予算編成でございますが、ほぼ倍近い予算をいま要求しておるわけでございます。 なお、仕事のあっせんということにつきましては、下請関係も重要でございますが、官公需の仕事をできるだけたくさん回しますとか、その他いろいろなことを考えておりまして、総合的に進めておるわけでございます。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 人をふやすことにつきましては、これは極力やっていきたいと思います。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 昨年は約二七%でございましたが、ことしはほぼ二九%にいくように、いま指導しております。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 零細な企業に対しましては、無担保無保証、こういう制度はもう現にございます。この制度は十分拡張していきたいと思っておりますが、ただ無利子ということは、これは考えておりません。
第74回 衆議院 予算委員会 第2号
○河本国務大臣 御案内のように、もうすでに無担保無保証という制度が相当いま進んでおるわけです。そこへ、いまお話しのように無利子の制度を国がやるかどうか、これはよく考えてみないと、私はなかなか決断ができないと思います。各国の例とか、地方自治団体の例とか、いろいろ参考にしまして、よく検討してみたいと思います。
第74回 参議院 本会議 第4号
○国務大臣(河本敏夫君) 中小企業についての御質問がございましたが、基本的には体質の改善、つまり経営の近代化であるとか経営の改善と、こういうことにあると思いますが、何ぶんにもただいまは緊急事態でございますので、その対策として考えておりますことは、第一に年末の必要な資金量を確保することでございます。そこで、政府関係の機関におきまして特別ワクといたしまして七千億を用意いたしておりますが、さらに民間の金融機関におきましても一定ワクを用意さして…