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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1974/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業大臣1974/12/20

第74回 衆議院 予算委員会 第3号

○河本国務大臣 そういう事実があったことは承知しております。詳しいことにつきましては、政府委員から答弁させます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/20

第74回 衆議院 予算委員会 第3号

○河本国務大臣 そういう事実があるということは承知しておりましたが、なお具体的に詳細に検討いたしまして、後日決定をしたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/20

第74回 衆議院 予算委員会 第3号

○河本国務大臣 具体的な事実を私はいまつまびらかにいたしませんので、詳細に検討いたしまして、どうすればよいか判断をしたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 その問題につきましては承知いたしておりません。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 武器の輸出は行なわない、私はかように承知しております。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 正式にはまだそのことについては聴取いたしておりませんが、原則的に、日本は平和国家でございますので、外国に対しては武器の輸出は行なわない、こういう基本方針があると承知しております。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 さっそく調べまして、御返事をいたします。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 先ほども申し上げましたように、日本は平和国家でございますから、原則的には外国へ武器の輸出などをしてはいけない、こういう基本的な考えを私は持っておるわけでございます。しかし、これまでのことは詳細承知いたしておりませんし、それから、お話しのその法律等のことにつきましても、なお詳細承知いたしておりませんので、よく検討いたしまして、後刻御返事を申し上げたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 私は原則論を申し上げたわけでございまして、あるいはそういうこともあったのかもわかりませんが、武器の輸出等は極力避けなければならぬ、こういう考え方から申し上げたわけでございます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 私は、先ほど来原則論を申し上げておるわけでございまして、とにかく、できるだけ武器輸出などは避けたい、こういう基本方針を堅持していきたい。個々の問題につきましては、そのつど検討していきたいと思います。 なお、先ほどお尋ねの中曽根前通産大臣の通訳の問題につきまして、中曽根前大臣から連絡がございましたので、お話しをいたします。 キッシンジャー長官との会談に桃井氏を使ったのは、同人がハーバード大学の出身で、キッシンジャーの弟子で…

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 韓国につきましては、これまで武器を出したことはないそうであります。今後のことにつきましては、先ほど申し上げました私の原則等に従いまして、具体的に検討してまいりたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 先ほども申し上げておりますように、これまで、韓国に対しては武器を輸出したことはありません。したがいまして、今後具体的な問題が起こりましたときには、そのつど具体的に処理いたしますけれども、私の基本的な考え方を申し上げますならば、わが国は平和国家でございますから、武器の輸出等はできるだけ避けたい、そういう基本方針のもとに運用していきたい、かように考えておるわけでございますが、ただ、具体的に今後この国に対してはこうするというふ…

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 それに該当するかどうか等につきましては、私の一存ではきめかねることでございまして、やはり、外務大臣等の意見も聞きましてきめたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 いずれにいたしましても、先ほども申し上げましたように、かつて韓国へ武器を出したことはありませんし、今後も、先ほどの総理のお話のように、武器は出さない、こういう基本方針がここで確立されたわけでございますから、その方針に従って、私も今後やっていきたいと思います。 ただ、お話しのように、その第三項に該当するかどうかということについての、この場所における判断につきましては、もう少し考えさせていただきたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 懸案の問題につきまして御答弁を申し上げますが、韓国は三原則に該当するものとは考えていない。外国為替及び外国貿易管理法第四十八条第二項の「外国貿易及び国民経済の健全な発展」をはかる見地から、従来も承認をした例はありませんし、今後も承認するつもりはありません。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 エネルギー庁長官から答弁をさせます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 先ほど御指摘の両社の株は、三光汽船は株は持っておりませんが、新光海運からは数隻の船を用船し、瑞東海運からは二十隻ばかりの船を用船しております。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 新光海運のほうにわずかの社員しかいないというお話でございますが、あるいは数名の社員かもわかりませんけれども、たとえばノルウェーなど、海運会社で五十隻も七十隻も船を動かしておるような会社でも、オーナーの場合は、自分が直接その船をオペレートするのではなくして、船を持っておるだけである、そういうふうな場合には、それだけの数がありましても、せいぜい数名の者が運用しておる、こういう例が非常に多いのです。そういうところにノルウェーの…

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 取引関係はございますが、株式は持っておりません。

自由民主党通商産業大臣1974/12/19

第74回 衆議院 予算委員会 第2号

○河本国務大臣 イースタン・シッピングの話が出ましたが、イースタン・シッピングの本社は東京でございまして、百名ほどの社員がおる、私はこういうふうに承知をしております。 瑞東海運の事務所は、先ほどお話しのところからやや南のほうにございます。