河本三郎
会議録に記録された「河本三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会79 件・79%
- 国土交通委員会14 件・14%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○河本委員 瀬川局長、それで、外事情報部を設けたことによって、今御答弁の中にあったかどうか、ちょっと聞き漏らしたかもしれませんが、アルカイダの一味が日本に潜伏をしておったというようなこともありまして、そういう外事情報部が設けられたにもかかわらず、アルカイダの一味が日本にずっとおったということなどは、どうなんですか、それは。外事情報部の役割が随分注目をされるというか、これからそういうことになっていくと思うんですけれども、外事情報部ができた…
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○河本委員 ありがとうございました。 次に、道路交通法の改正も、これは参議院先議でやって、先日成立したわけでありますけれども、この道路交通法の改正に関連して、駐車違反のあり方について、僕は警察の取り締まりに対してかなり不満を持っておる一人であります。 捕まるのは運が悪いんですよ、運が悪い。駐車違反を取り締まる地域をやはりきちっと絞り出して交通事故防止につなげていくということが本当の姿だと僕は思います。そんな中で、どうでもいいようなところ…
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○河本委員 人見さん、今晩にでもいいから、ちょっと赤坂へ出てその実態をきちっと把握して、あれもう大事故につながりますよ。(発言する者あり)銀座もそうなのかな、六本木もそうなんでしょう。ですから、そういう盛り場をやはり重点的に取り締まるべきだと思いますし、本当に、絶対事故が起きないとは言いませんけれども、ふだんとめても何でもないようなところをやるというのは少し行き過ぎだと僕は思います。 速度取り締まりについても、同じような性格のものがある…
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○河本委員 局長、御答弁はもう結構ですから。 人を殺しているんですよ、人を。メンテナンス不良だ、こういうことを言われて、メーカーの言うておることをうのみにしておったということが一つ大きな原因だと僕は思うので、やはり事故を、警察と一緒に、原因は何であったか、タイヤが外れていくという事故はぶつかった後の話ではないのでありますので、ぜひそういうこともよく注意してこれからモニターをしていっていただきたいと思います。 佐藤さん、もう質問時間がなく…
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○河本委員 終わります。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 自民党の河本三郎であります。 ただいま中馬先生の方から、道路行政、大所高所から御質問をいただきましたが、私の方は、兵庫県に的を絞って御質問をさせていただきたいと思います。 大臣、おかげさまで、兵庫県の方も、南の方からは、国道二号線の四車線化、山陽自動車道そして中国自動車道、こういう東西の大動脈は随分整備をされてきたわけでありますけれども、うちらの兵庫県は南北にも随分長いということもありまして、人間でいうたら頸動脈の整備、南北…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 とにもかくにも、東西道と南北道がうまく交流をすることによって国民生活の向上に大きく貢献をする。初めて血液が流れるような、ネットワークをつくることによって地域経済も活性化するということであります。 そういうことで、大臣の御決意をお聞かせいただきましたが、昭和六十二年、四全総の折に、多極分散型の社会を構成するために、地方拠点都市とその周辺の田舎とを約一時間ぐらいで結ぶ、そういう構想があったと記憶をいたしております。 それが当時の…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 大臣もおっしゃられたように、費用と効果で、そういう物差しで道路をつくるかつくらへんのかというのを決めるのは、だれでもできるんですよ。そこが政治判断の大変難しいところだと思いますし、その地域の特性を引き出すためにも、ぜひこれからの道路行政にさらなる御尽力をいただきたいと思います。 それで、大臣、休んでください。佐藤局長、本丸に入っていきますよ。 おかげさまで、去年の三月に山陽自動車道龍野西から播磨ジャンクション、播磨自動車道が…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 佐藤局長、この法案を提出するまでに随分御苦労があったと思います。高いハードルを乗り越えてきょうにこぎつけたと思うんですけれども、きょうは、佐藤さん、思いのたけをぶつけてほしいんですよ、僕は。でき得る限り本音で答えていただきたいと思います。 それで、今、新直轄と言われたけれども、どんなことですか、これは。つまり、県が四分の一、国が四分の三、こういうイメージでよろしいんですか。——ありがとうございます。 それで、ぜひ早いことこの…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 局長、確認なんですけれども、今、費用分担が四分の一、四分の三ということで御説明をいただきましたけれども、つまり、この新直轄でやったら佐用から鳥取まではただで行けるのですか。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 局長、ありがとうございました。 それで、テクノから、新宮から今度は山崎ジャンクションへつなげないかぬという大事業が残っております。これのめどをちょっと知らせてください。
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 委員の皆さんにもぜひ私のふるさとのことを知っていただきたいのでありますけれども、播磨ジャンクションには世界一の大型放射光施設がございます。これは、我々の財産でありまして、ここでは今ナノテクの分野で随分研究開発が進んでおりますし、国是であります科学技術の振興という面からも、予算も随分ついております。これをもっともっと生かすためにも、この姫路鳥取線の動きに、兵庫県であります、委員長も含め、ぜひ注目をしていただきたいと思います。 …
第159回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河本委員 終わります。
第159回 衆議院 内閣委員会 第4号
○河本委員 おはようございます。 理事会がちょっとおくれまして、開会もこのような格好になりまして、申しわけございません。 きょうは、小野大臣初め警察関係者の皆さん、ありがとうございます。 今回の警察法の改正の質問に先立って、大臣初め関係者の皆さんに一言申し上げたいことがございます。 大臣も御案内のとおり、ほかの委員会は順調に法案審議が進められておりますが、我が委員会におきましては、法案に、質疑に入るというのはきょうが初めてであります。な…
第159回 衆議院 内閣委員会 第4号
○河本委員 官房長に御質問ですけれども、不正経理に対して、もう少し、どういうことが不正経理につながったかということを丁寧にちょっと説明をしていただきたいと思います。
第159回 衆議院 内閣委員会 第4号
○河本委員 今回のいわば事件に対して、予算執行検討委員会というのをつくって、そこで、情報提供者の名義による領収書については徴しない、これを各都道府県に指示するということですけれども、現場では我々の想像のできないような御苦労が警察にはあると思います。 情報提供者に対して、情報を提供してもらったときにどういう対応をするのか、お答えできる範囲で官房長の方から答弁していただければと思います。
第159回 衆議院 内閣委員会 第4号
○河本委員 大臣、もう日常茶飯事のように、我々の国民生活に不安を与えるような事件が、外国人犯罪も含めて多発いたしております。それで、きのうの夕刊にも、アルカイダ系の組織が日本を標的にしておるということの新聞報道もございましたが、今回の改正等によって、そういう犯罪の歯どめになるのか、抑止力になるのか。あるいは、自衛隊、海上保安庁、こういうところとも、これから水際作戦も考えて一層強固なものにしていく必要があると思います。この改正によってそう…
第159回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 竹中大臣に御答弁をお願いしておりましたが、伊藤副大臣、どうぞきょうはよろしくお願いします。 僕の時間はわずか十分でありますけれども、まとめて三つ四つしてしまいますから、政府の考え、姿勢をぜひきちっとお話を、御答弁をいただければと思います。 政府が言う景気回復というのは、地方では全く実感がありません。三位一体は、官から民へ、それから国から地方へ、こういう考えのもとで進めておるんだということは間違いないと思うんですけれども、では…
第159回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員 ありがとうございました。 掘り下げた議論はまた法案審議を通じてお願いをしたいと思いますけれども、構造改革特区に対して、規制緩和撤廃だけでなく財政支援もという、ちょっと別の角度からもお考えを整理していただきたいと思っております。 僕の残された時間は、新進気鋭の、デビュー戦を飾る西村康稔議員に譲りたいと思います。ありがとうございました。
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○河本委員長代理 吉井英勝君。