河戸光彦
会議録に記録された「河戸光彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 347 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 2009/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会73 件・73%
- 決算委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 347 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○河戸会計検査院当局者 平成十九年度環境省の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項二件及び意見を表示しまたは処置を要求した事項二件であります。 まず、不当事項について御説明いたします。 検査報告番号八一八号は、浄化槽設置整備事業において、架空の浄化槽設置工事に対して交付した助成金を補助対象事業費に含めていたため国庫補助金が過大に交付されているものであります。 同八一九号…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○河戸会計検査院当局者 平成十九年度国土交通省の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項三十九件、意見を表示しまたは処置を要求した事項九件及び本院の指摘に基づき当局において改善の処置を講じた事項九件であります。 まず、不当事項について御説明いたします。 検査報告番号七七九号は、会計経理が適正を欠いているものであります。 同七八〇号は、設計が適切でなかったものであります。 …
第170回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○河戸会計検査院当局者 お答え申し上げます。 ただいまお示しになりました表のとおりでございます。特に、最後の道路特別会計における支出の状況について、若干補足して御説明させていただきたいと思います。 道路整備特別会計における支出の状況につきましては、さきの百六十九回国会におきましてさまざまな議論がなされ、国土交通省は平成二十年四月に、地方整備局等における支出及び道路関係公益法人の改革につきまして、道路関係業務の執行のあり方改革本部による最…
第170回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○河戸会計検査院当局者 お答え申し上げます。 先ほど資料にありました背景金額を若干説明させていただきたいと思いますが、背景金額と申しますのは、検査の結果、法令、制度、行政に関しまして改善を必要とする事項があると認める場合や、政策上の問題等から事業が進捗せず投資効果が発現していない事態につきまして問題を提起する場合などにおきまして、その事態に関する支出額や投資額の全体の額を示すものでございます。 今回報告しました七百二十八億円には、平成十…
第170回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○河戸会計検査院当局者 車両管理業務につきましては十五年度から十九年度でございますけれども、あとのものは十八、十九、二年度分でございます。
第169回 参議院 総務委員会 第5号
○説明員(河戸光彦君) お答えいたします。 会計検査院といたしましては、補助金の原資が国民の税金でありますことから、補助事業者において補助事業を適正に執行したことを説明できることが必要であると考えております。 補助金の申請書類につきましては、補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律第五条によりまして、政令及び各省各庁の長が定めることになってございます。補助金等の申請事務の簡素化に当たりましては、各省各庁において補助金の適正な執行を図…
第140回 参議院 厚生委員会 第15号
○説明員(河戸光彦君) 会計検査院では、昭和六十一年度から厚生省の医療費の検査を開始しておりまして、検査の観点、検査手法なども創意工夫を行い、多方面から検査を継続してきておりまして、昭和六十一年度から平成七年度までの十年間の指摘額は国庫負担額で合計八十三億一千万余円となっておりまして、この間におけます指摘額は増加したり減少したりしている状況でございます。また、指摘いたしました医療機関数は最近では百余りで推移しておりまして、医療費の不適切…