河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1957/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 文教委員会 第6号
○河井政府委員 ただいまの西行物語の問題と若草山の問題と、両方法の罰則の適用をなぜしないか、こういう御質問であります。これは私も野原委員と御同感であります。結局あの法の制裁規定がありますればこそ文化財保護という非常にむずかしいことがとにかく保たれているわけなんであります。でありまするから、森川某の問題につきましては諭旨をして退職せしめたということで一応は終了しておるがごとく私は考えておりますが、この問題につきましてもさらに検討を進める余…
第26回 衆議院 文教委員会 第6号
○河井政府委員 事務局員のやりました事柄につきましては、善悪ともに委員長の責めに帰するものだと考えております。
第25回 衆議院 文教委員会 第5号
○河井説明員 本月の六日に文化財保護委員会委員に命ぜられまして、その日に委員長に就任いたしました。何も存じません。はなはだ役に立ちませんですが、委員長並びに委員諸君よろしくどうぞお願いいたします。大切な仕事でございますから、どうか十分御意見をお述べ下さいまして、仕事がうまく運んでいきますように御援助をお願いいたしたいと思い、あらかじめそのことを申し上げておきます。(拍手)
第25回 衆議院 文教委員会 第5号
○河井説明員 ただいま委員長から文教委員会の御意見として、文化財の保護に関し、特にそのうちの正倉院関係等につきまして非常に強い、周到なる御調査を経ましたよい御意見をお述べ下さいましてありがとうございました。私としましてはまだ就任早々でありますし、引継書だけはいただいておりますが、まだ実施のことも何も知りません。関係するところが非常に広汎だと思います。そうしてこれは官庁関係においてもそうでありますが、その他の方面におきまして、これはやはり…
第24回 参議院 本会議 第60号
○河井彌八君 私は、緑風会を代表いたしまして、日本国とフィリピン共和国との間の賠償協定批准につきましての承認の件に賛成をいたすものでございます。 長い間、交渉に非常に困難をきわめておりました日比の賠償問題が、ここに両代表の非常な努力によりまして、また国内の世論の支持をも得まして、ようやく今回妥結に達しまして、この協定承認の件がここに上程せられましたのでありまして、私はまことに両国のために、また世界の平和のためにも慶賀すべきものであると考…
第24回 参議院 本会議 第31号
○河井彌八君 私は、このたび参議院議長の職を辞任いたしたいと存じまして願書を差し上げましたところ、本日、院の御許可を得ましたので、まことにありがたく存ずるのでございます。 ただいまは石坂君から、参議院を代表せられまして、私に対しまして過分なお言葉をちょうだいいたしました。まことに恐縮にたえません。感謝にたえないのでございます。 私は、参議院議長を辞任いたしましたのは、自分の都合によって辞任いたしたのではございません。私の辞任いたしました…
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 森崎隆君。 〔森崎隆君登壇、拍手〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 静粛に願います。静粛を希望いたします。
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) ただいま、森崎君の発言のうちに、不穏当な発言があったと思います。これは速記録を調べました上で善処いたします。 鳩山内閣総理大臣。総理大臣は自席において発言せられてよろしゅうございます。
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 静粛に願います。 〔国務大臣太田正孝君登壇〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 小林武治君。 〔小林武治君登壇、拍手〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 市川房枝君。 〔市川房枝君登壇、拍手〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) これにて質疑の通告者の発言は、全部終了いたしました。質疑は、終了したものと認めます。 —————・—————
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 日程第二、公職選挙法の一部を改正する法律案(衆第二二号)(趣旨説明)、 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、衆議院の発議者から、その趣旨説明を求めます。衆議院議員鈴木義男君。 〔衆議院議員鈴木義男君登壇、拍手〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。小酒井義男君。 〔小酒井義男君登壇、拍手〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 羽仁五郎君。 〔羽仁五郎君登壇、拍手〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) ただいまの羽仁君の発言のうちには、適当でない言葉があったと考えます。同様に、速記録を調査いたしまして善処いたします。 〔衆議院議員鈴木義男君登壇〕
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 羽仁五郎君、どういうことですか。
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) 時間がありません。
第24回 参議院 本会議 第27号
○議長(河井彌八君) それは見解のいかんによりますが、——————————というようなことは私は適当でないと考えます。 〔森崎隆君発言の許可を求む〕