河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1952/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(河井彌八君) 本日はこの程度で委員会を止めようと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 お諮りをいたします。厚生委員会から、恩給法の特例に関する件の措置に関する法律案につきまして内閣委員会に対しまして連合委員会開催の御要求がありました。これを同意することに御異存ありませんか。
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) 楠見君にお答えいたします。理由の細かいことは伺つておりません。厚生委員長から、この問題につきましては厚生委員会においても非常に関心の深い問題であるから、是非ともこれに連合委員会を開いてこの審議に参加したい、こういう御趣意を伺つておるのみでございます。それでよろしうございますか。
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) 委員長の了解いたしますのは、先刻厚生委員長からお申出がありました中で、特に第三條の規定の第一項、第三項等について非常に強い御意見があつたのであります。それだけ承知しております。それからもう一つ人事委員会との連合につきましては、内閣委員会からこれを促すわけには行きませんけれども、自然そういうことも起り得ると思います。それは人事委員会からそのお申出がありましたならば、厚生委員会からのお申出と同様に取扱うつもりでありま…
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) それでは只今の議題にいたしました厚生委員会との連合委員会を開くということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではさように取計らいます。暫時休憩いたします。 午後一時五十六分休憩 —————・————— 午後二時六分開会
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) それでは内閣委員会を開きます。 統計法及び教育委員会法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府の説明を求めます。
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) お諮りいたします。本日は統計法及び教育委員会法の一部を改正する法律案につきましては政府の説明を聞取つた程度にとどめておきまして、これで散会しようと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは次回は又改めて御通知いたします。これを以て散会いたします。 午後二時十一分散会
第13回 参議院 内閣・厚生連合委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 只今から恩給法の特例に関する件の措置に関する法律案、これは予備審査でありますが、これについて内閣、厚生の連合委員会を開会いたします。 政府から提案の理由について御説明を求めます。
第13回 参議院 内閣・厚生連合委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 内閣・厚生連合委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて……。それでは連合委員会はこれで散会いたします。 午後二時六分散会
第13回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。委員の山本米治君が五日に委員を辞任せられまして、その補欠に山田佐一君がなられました。それから成瀬幡治君が七日に委員を辞任ぜられまして、その補欠として和田博雄君が委員となられました。山本君が委員を御辞任になりましたために、理事の欠員を生じたので、従いましてこの際理事の補欠選任をいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは理事の補欠選任を願います。
第13回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 楠見君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から理事の補欠を御指名申上げます。山田佐一君にお願いいたします。 —————————————
第13回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く総理府本府及び地方自治庁関係諸命令の廃止に関する法律案を議題といたします。これは予備審査でありまするから、今日は政府から提案の理由の説明を伺うことにいたします。ではどうぞ。
第13回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) それでは只今議題といたしましたこの法律案につきましては、只今の政府委員の説明を聴取しただけにとどめておきますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(河井彌八君) ではさように決します。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後一時四十九分散会