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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
489
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2024/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会71 件・71%
  • 決算行政監視委員会第二分科会12 件・12%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

489 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 どうもありがとうございます。 最後になりますが、今日は、自衛隊の皆さんの環境、これからについてテーマとさせていただきまして、是非最後に大臣の方から、これから自衛隊員を目指す皆さん、また……

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 はい、分かりました。 ということを考えていただければと思います。 じゃ、以上とさせていただきます。どうもありがとうございます。

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 日本維新の会、埼玉の沢田良と申します。 この東日本大震災復興特別委員会では初めての質疑とさせていただきます。委員長を始め理事、委員の皆様、復興庁の皆様、委員部の皆様、本日は、どうぞよろしくお願いいたします。 改めましてなんですけれども、埼玉の沢田良と名のっておりますが、土屋大臣のお父様の頃からやはり我が埼玉県はいろいろな力添えをいただいて、今、私は大好きな埼玉でどういうふうに子供を育てて生きていこうかと思うところで、大臣とこ…

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 ありがとうございます。 是非、今日参加の皆さんも、私は、国会議員になってまだ三年目です。自分のお給料も、日本維新の会として身を切る改革を言っている一丁目一番地としても、やはり被災地の皆様又は国民の皆様が令和十九年まで一緒になって復興していこうよといったあの言葉を絶対に私は忘れたくないという思いで、党でお金を集めて寄附を続けるということを全国会議員で続けています。 なので、これにおいては、私は、私たち維新の会が偉いとかそういう…

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 御説明、どうもありがとうございます。 続いて、これは復興予算を管轄しております復興庁の方にもお伺いしたいんですけれども、復興に関する予算は、復興財源フレームというこの枠組みで、多年度にわたって収支を完結される仕組みとなっておりますが、復興予算は、経済の状況や新たなニーズが発生してくることによって、当然、上下することはあると考えられます。どのように適時の見直しを今まで行ってきたのか、また、今までの変化もちょっと分かりやすく教え…

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 どうもありがとうございます。 ただ、私は財務金融委員の方もやっているんですけれども、大変今のこの経済状況は、足下はよくはなっていると思います、実質賃金は追いついていないんですけれども、やはりインフレの状況が徐々に広がっている状況と人手不足によって、大きくいろいろなものに対するコストが上がってしまっている。これを考えると、現状、今までやっていた三十二・九兆円というフレームに関しても、私は大変厳しいのかなと。 先ほど藤原委員の方…

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 ありがとうございます。 やはりいろいろな事業が、今すごく値段が上がってきてしまうことによって、多くの国民の皆様がすごく過敏になっている時期でもございます。そういった中で、やはり我々が先手先手に、リスクというよりも、そういった見える景色を広げていくというのはすごく大事なことでありますし、この復興は、まさに国民の皆様からの御協力、支援があってこそ前に進める事業だと私は思っていますので、是非いろいろな考え方を、先々にちょっと動いて…

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 どうもありがとうございます。 ただ、ちょっとやはり一つ疑心があって、今回、防衛の分で一%持っていく、防衛の予算にお金を使っていくというのは私は賛成の立場の人間なんですけれども、全体的な国民の皆様のいわゆる負担率を維持させるための措置というのは当然分かるんですけれども、先ほども言いました、やはり今復興に対しての費用、財源フレームもまだまだ膨れ上がってしまう可能性も当然あり、インフレであったり人手不足も含めて、いろいろなところが…

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 ありがとうございます。 ちょっとさっき説明が足りなかったんですけれども、私は、二三年度まで十年間限定で個人住民税に年千円上乗せする措置というものが、二四年度から森林環境税というふうに新税として恒久化されてしまったということの説明だったんです。大体年六百億円ほどの税収を地方自治体の間伐や植林などの森林整備の事業に充てるという感じで、いわゆる防災であったり復興というものをそういった新しい事業に充てるというふうに使ったものなんです…

日本維新の会2023/12/11

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○沢田委員 時間になりましたので、以上となります。 どうもありがとうございました。

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 日本維新の会の埼玉の沢田良です。 本日午前中は日本銀行に対する質疑ということで、初めて植田総裁ともお話をさせていただきます。今日は、委員長、理事ほか皆様含めて、よろしくお願いいたします。 今日は、植田総裁とちょっとお話ができるということで、情報についていろいろと、私から二点お伺いしたいなというふうに思っているんですけれども。 本当に安倍前総理の功績というか、やはり経済政策というものに、経済金融政策について、いろいろなメッセー…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 どうもありがとうございます。 まさに、我が国としては、いい効果を結果として見ているという形になると思うんですね。まさに、アメリカの方がうまくいっているということが、実験とは言いませんけれども、我々が見た中で、今後どのような対策が、より経済に、実態、影響を与えるのかということを考えると、私は、アメリカが先行していってくれているところに、日本は、今すぐにということではないですけれども、今後やはりインフレ率が高まり過ぎた場合に、ど…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 どうもありがとうございます。 日本銀行の方とお話しすると、やはり、いろいろな制約であったり各国とのやり取りも含めて、話せないような、返答できないようなことも多いと。当然、マーケットとの対話というところでも、今の日本銀行からの発信も、どうしても、こうです、ああです、何%とか言い切れないということが生じるのは、もう重々分かっております。なので、やはり対話という意味では、すごく複雑なコミュニケーションを取っていただいているところは…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 済みません、時間がないので、すぐまとめます。 今説明いただかなかったんですけれども、日銀政策決定会合の間、その会議中はスマートフォン等の使用は禁止されている話は聞いているんですけれども、それが終わった後は自由なんですよね。 例えば、これは競馬の騎手さんとかだと、スマートフォンの利用とかの禁止であったり、その間、期間中の禁止も全部明記されていて、競馬だと、昨年一番売上げがあったもので、有馬記念で売上げ五百二十一億円なんですよ。…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 日本維新の会、埼玉の沢田良です。 午前中に引き続きまして、財務省に対する質疑をさせていただきます。財務大臣、そして委員長を含めて、理事の皆さん、委員の皆様も是非よろしくお願いいたします。 十月の訪日外国人の数が二百五十万人と、コロナ前の状態に戻りつつあるという、すごくいい情報が出てきました。その中でも、やはりこれから、万博含めて、どうやってインバウンドを増やしていくのか。そして、日本の観光資源、今すごく見直されている部分がた…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 報道とほぼ同じという数字になるんですけれども、御存じの方もいらっしゃると思うんですけれども、日本では、町中にも多数ある免税店において、その場でパスポートの提示などによって免税が受けられるという仕組みを取り入れております。これは、購入する訪日外国人にとってはすごく利便性が高い。 以前もいろいろな委員が御質問をしているときに、国交の委員でも、そして、私たち日本維新の会でも、財務金融委員会の方でも三月にいろいろ質疑をしているんです…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 副大臣、ありがとうございます。 今ちょっと副大臣の方からも言われたんですけれども、やはり、今、時代がどんどんよくなっているのと同時に、いろいろなものが、個人の売買というものが物すごくしやすくなってきている現状があるというふうに考えています。 例えば、メルカリというサービスで、自分自身は使わなくても人に売ることができる。ヤフーオークションという形で、自分では必要ないけれども人に売ったりすることができる。 私が小さい頃であったら…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 大臣、前向きな御答弁ありがとうございます。 私は、本当にこの日本はすてきな国で、世界全部の方がこの日本に来ていただいて、高くても満足していただけるような日本にしていきたいなというふうに思っておりますので、是非大臣、その未来のために、まだまだいけるということで、積極的に動いていただければと思います。 今日はありがとうございました。

日本維新の会2023/11/08

212衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 日本維新の会の埼玉の沢田良です。 財務金融委員会では久しぶりの質疑となります。 この間、日本経済はコロナ禍を乗り越えることができました。ロシア、ウクライナ、イスラエルと緊張感のある情勢はありながらも、米国始め世界全体における経済の力強さは際立っており、その影響も含めて、私は二十年以上に及ぶゼロ金利政策や大規模金融緩和などの正常化すら受け入れられる大きな経済発展にしていくチャンスというふうに感じております。ただ、経済はダイナミ…

日本維新の会2023/11/08

212衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 ありがとうございます。 やはり、包括的にやったことが、当時はいろいろと言われることも当然あったと思います、我が党としても言ったところがあると思うんですけれども、結果として今の経済のこの兆しにつながっているというふうに考えると、私は、大変よいことを行っていただいたのではないかなというふうには思っております。 ちなみに、令和二年から令和四年における補正予算と税収増の関係性について、神田副大臣は、つながっているということは、どのよ…