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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
489
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2024/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会71 件・71%
  • 決算行政監視委員会第二分科会12 件・12%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

489 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/20

213衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 ありがとうございます。 動きは分かるんですけれども、ただ、今回報告なさったように、じゃ、なくなったものの総額がどれぐらいのいわゆる増収になるのかが僅少と言えるところを考えると、やはり、しっかり機能をして、それについて大きな予算の変更というものにつながっているとは客観的にどうしても思えないところがございます。なので、しっかりとそこも見ていただいて、今後、しがらみだとか、いろいろな動きを客観的に見られたときに指摘を受けないような…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/20

213衆議院 財務金融委員会 第3号

○沢田委員 ありがとうございます。 是非、私から御提案なのが、とにかく、インボイス制度の質問を以前させていただいたときに、大臣も労務的なコストが高まっているという御認識は一緒であるというところだったと思うんですけれども、本当に、税を取っていくという形がどれぐらい中小企業、特に小さい会社になればなるほど御負担になっているのかということを考えると、本当に、その一つの形として、例えば今なら会計ソフトであったりとか、そういったものを連動するのも…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 日本維新の会そして教育無償化を実現する会の沢田良と申します。 本年の財務金融委員会では本日が最初の質疑となります。この通常国会では、元日に発生した能登半島地震、また政治と金の問題が大きな話題となっておりますが、本日質問させていただく我が国の財政についても、これは先送りできない重要な課題が山積していると感じております。 大臣所信に対する質疑ということで、細かい話というよりも、大臣のお話しされた内容を追って確認をしていく作業とな…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 今御紹介いただきました二五五・二%ということで、これは、太平洋戦争があった頃が最高と言われていたものがどんどんどんどん更新しているという状況が今現状になっております。 私は、大臣がずっとプライマリーバランスの黒字化について御答弁で、財政、信用だということも含めてお話しされていることは、通過点として必要だなと思いつつも、今、日本を取り巻く環境というものは誰が見てもいろいろな部分で変化が起こっています。 例えば、都市と地方の在り…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 私も第一歩は大事だとは思うんですけれども、やはりこれだけ日本という国が変化を促されている状況の中、正直、プライマリーバランス黒字化、歳出歳入改革だけではやはり限界があるというふうに感じるんですね。 私も国会議員になって三年目です。毎年毎年、財政というものを見させていただいて、確かに、歳出削減していただいているところ、歳入改革をしていただいているところ、これは見えます。けれども、だからといって、じゃ、何年、国民の皆様にこの状態…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 大臣、是非、私の子供ももう小学校六年と小学校三年生になるんですけれども、大臣の御家族もこれからどんどんどんどん次の世代、次の世代となると思うんですけれども、やはり、私たちの国会の代で、どこかやはり決断をして、改革をして、次の世代にしっかりといい形で日本を残したいという思いは、私も、野党の一議員でありますが、強く思っております。 是非、いろいろな提案を、今までの流れの中でつくるのではなくて、大臣が、やはり、私は当選からずっと大…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 ありがとうございます。 済みません、これは医療分野だけだとどうなんですかね。具体的な数値って、今言っていただけましたか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 ありがとうございます。 類似の、本会議の方で質問させていただいたところに対して厚労大臣より返答があった部分が、九百万人が働く医療・介護分野の従事者の物価高に負けない賃上げは、日本経済の消費につなげ、成長と分配の好循環を実現するためにも大変重要とあるんですけれども、私、これ、ちょっといろいろとおかしいなというふうに感じております。 医療と介護では、まず、そもそも抱えている問題が違うのに、同一視してそれをまとめてやるというのが、…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 ありがとうございます。 では、お医者さんの技術的な報酬には一切影響しないという認識でいいんですか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 そうですね、やはり結局上がるわけですよね。 そう考えたときに、物価に負けない賃上げの実現という話も、これはやはりいろいろなところで出ています。大臣からも声が出ています。今、私たちが見なければいけないところでは、やはり、低所得者の方々が、物価が急激に上がっている状況の中にまだまだ慣れていなくて、いまだデフレマインドと呼ばれる気持ちの方は多くいらっしゃる中、そういった方に安心してもらうために、一旦は、激変緩和じゃないですけれども…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 ありがとうございます。 先ほども、立憲民主党の櫻井委員の方でいろいろ、四月以降どうされるんですかという質問があって、ちょっとかぶる部分もあると思うんですけれども、あくまで、始まった理由というのは、やはり激変緩和措置ということが大きな目的だったというふうに考えております。 私たち、政治の現場でも、どこまで経済を支えていくのかというのにしても、あくまで、急激に物価が上がってしまった、又は急激に円が進行してしまった、又は急激にエネ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 ありがとうございます。 日本維新の会としては、暫定税率をしっかり廃止して、新しい、今の時代に合った税に変えていきたいという提案をさせてもらっていると同時に、これから続けるにしても、例えば、先ほど言いました、低所得者の方々を含めて、本当に生活に必要とするものが六・二%と、物価の上がり方が少し高いという傾向も考えると、暫定税率を使って食料品であったり使えるものの減税をするとか、それぐらいの規模の税金が今動いているというふうに考え…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/16

213衆議院 財務金融委員会 第2号

○沢田委員 DXという言葉、最後になりますけれども、要は、デジタル化とDXはやはり大きく違いまして、とにかく国民の皆様の負担を劇的に変えていくために、是非、DXしていただければと思います。 今日はちょっと時間がいっぱいになってしまいましたので、用意した質問は、また後日やらせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 日本維新の会の埼玉の沢田良と申します。 まずもって、この度の能登半島地震においてお亡くなりになられた方々にお悔やみを申し上げますとともに、被災された全ての方々にお見舞いを申し上げます。 小野寺委員長、木原大臣、盛山大臣、そして委員部、関係省庁の皆様、本日もよろしくお願いいたします。 災害対策における自衛隊の役割は大変大きなものというふうに考えております。担当大臣として、木原大臣は能登半島地震を知ったとき、どのように感じました…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 大臣、ありがとうございます。 やはり、こういった生の声、冒頭にいただいた言葉、私は一国民として、国会議員三年目となりましたが、本当に一月一日に多くの方から御連絡をいただきました。それに比べると、総理又は大臣を含めて、本当に多くの方が見えないところで大変大きな御尽力をいただいたということを、この場をかりて感謝をお伝えしたいと思います。 今丁寧に説明をいただいたので、二番目の広報についてなんですけれども、私の方からちょっと簡単に…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 これは、防衛予算が増額になったりと、増税ありきについては我々は違う意見もあるんですけれども、こういった部分においては、大変、装備であったり、予算がついている。ただ、やはり人がいなければ成り立ちません。昨年七月に防衛省・自衛隊が公表した人的基盤の強化に関する有識者検討会においても、自衛隊員のなり手不足について大きな危機感が課題として挙げられております。だからこそ、これを知ってもらうことは大変重要です。 防衛省のホームページは、…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 ありがとうございます。 大変心強い結果というか、やはりやっていることをしっかり評価してもらえる雰囲気があるのが大事だと思います。 ちなみに、自衛隊は違憲という言葉ですけれども、一九六九年に、北海道で自衛隊のミサイル基地を建設する計画をめぐり、裁判がありました。一九七六年、札幌高裁は住民の訴えを退け、自衛隊の設置は高度の専門技術的判断とともに、高度の政治的判断を要する最も基本的な政策決定であるため、司法ではなく政治に任せるべき…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 大臣、ありがとうございます。先ほどから結構、ああそうだという感じで声をかけていただいていて、大変心強いと思います。 自衛隊の方々の担っている役割を、今、学校教育、いろいろ変わってきていると思うんですけれども、どのように指導しているのか御紹介いただきたいのと、あと、是非、大臣、そういったことも含めて、自衛隊の方々、こういった役割を伝えることを文部科学大臣として更に努めていっていただきたいというふうに思うんですけれども。質問、よ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 ありがとうございます。 私の地元はさいたま市南区というところなんですけれども、ちょうど事務所の近くに消防署があるんですね。消防署の目の前に幼稚園があるんです。そうすると、子供たちはいつも、消防隊員の方を見て、頑張れとか、そういう声を上げていただくのを見て、ああ、消防署の人たちに対して子供たちはこんなふうに動くんだなというのを、私も親になって初めて知りました。 逆に、自衛隊の皆さんを子供たちが見える景色というのは本当に私は少な…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/15

213衆議院 予算委員会 第10号

○沢田委員 大臣に、必要性だけ、一言いただければ。