沢田政治
会議録に記録された「沢田政治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,718 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会64 件・64%
- 商工委員会35 件・35%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,718 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(沢田政治君) 本日の調査は、この程度にとどめます。 —————————————
第69回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(沢田政治君) 継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第69回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(沢田政治君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査のため、閉会中委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十一分散会
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 六十八国会の最終日におきまして、はからずも委員長に選任されました。何ぶんにも微力なものでございますので、委員長の大任を全うするためには委員の諸先生方の御協力がなくては、これは全うできないと思います。どうか皆さんの今後ともなる御協力をお願いいたしまして一言ごあいさつにかえます。(拍手)
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) 前委員長のごあいさつをいただきたいと思います。小林武君。
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 今回発生しました高知県土佐山田町における土砂くずれによる被害の実情調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(沢田政治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第68回 参議院 建設委員会 第21号
○沢田政治君 今度提案されました新都市基盤整備法が、第三の手法と銘打って提案されておるわけでありますが、手法のよしあしは別としても、こういう法案を新たに提案しなくちゃならぬという背景は一体何なのか。まず、これを明らかにしてほしいと思います。と言いますのは、そこに山があるから登るという登山家のことばがあるように、非常に結果を追っておる現象があるのじゃないかと思います。たとえば大都市に人口が集中する、産業が集中する、そこで収容し切れない、し…
第68回 参議院 建設委員会 第21号
○沢田政治君 まあ、土地問題の内容はいろいろあると思いますが、せんじ詰めて言うと、地価対策だと思うんですよ。これが一番中心だと思うんですね。どんなに広大な土地があるいはあったとしても、そこにはもう非常に人々の経済能力の限界を越えた地価であったならば、土地があったとしてもこれは利用できないわけですね。まさに今日の現象はそういう現象だと思うんです。だから、地価問題のやはり抜本的な対策というものが土地問題の私は急務だと思うんです。そうなると、…
第68回 参議院 建設委員会 第21号
○沢田政治君 やはり、地価問題に対する抜本的な対策というのは、最後は税だと、不労取得を得させないと、投機の対象にしてももうからぬぞと、これしかないわけです。その理解認識は全く同じです。こういうことはわれわれが急に発見した発想じゃなく、前々から人々にいわれてきた衆目の一致した最終的な歯どめ政策だと思うんです。要はこれはやるかやらぬかだと思うんです。そういう意味で、理解認識はこれは非常に一致しておりますので、これはぜひとも建設省サイドでも、…
第68回 参議院 建設委員会 第21号
○沢田政治君 この前も同僚議員の田中議員のほうから何といいますか、第三の手法といわれておるような手法、アイディアのこれは乱造じゃないかという意味の御答弁も若干あったわけでございますが、こういう場合、ある程度の試行錯誤は、これはやむを得ないと思います。私も、それはまた絶対いかぬと、いままできめたものは、絶対に不備であってもやれということは言いませんが、まあ考えてみますと、田中議員の言われたように、手法の乱造のような気がしてなりません。とい…
第68回 参議院 建設委員会 第21号
○沢田政治君 いままでの手法の長所、短所を述べただけの答弁に終わっておるわけですが、まあ、それはいいとして、都市再開発法はどういう、いい悪いじゃなく、実績を現にもたらしたか。あまり実績があがっておらぬように思うんですね。鳴りもの入りで宣伝を——宣伝したわけじゃありませんけれども、私どもに提案理由を説明したときのような、結果は所期の成果をあげておらぬように私には考えられるわけですね。だから、この隘路がどうなっておるのか、実績はどうなってお…