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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,307 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1978/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 3,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,307 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1978/12/12

第86回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○沖本委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/12/12

第86回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○沖本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会

公明党・国民会議1978/12/06

第86回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○沖本委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、三たび私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 前回同様、委員各位の御支援によりまして、委員会の円滑な運営を図ってまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

公明党・国民会議1978/12/06

第86回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○沖本委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1978/12/06

第86回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○沖本委員長 ただいまの北川石松君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/12/06

第86回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○沖本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 加藤 六月君 左藤 恵君 佐藤 守良君 中村 弘海君 太田 一夫君 野坂 浩賢君 新井 彬之君 青山 丘君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 私は、持ち時間いっぱいに犯罪被害者補償制度について御質問をしていきたいと思います。話はいろいろ前後するかわかりませんが、まとめて要領よくお答えいただきたいと思います。 まず警察庁の方にお伺いしますが、最近暴力団の抗争事件が多くなりまして、ひどいのは浴場の中へ拳銃を撃ち込んで殺すとか、あるいは一般通行人の多い商店街の中で白昼堂々と殺人事件が起こってくる、こういうふうなことで一般市民を巻き添えにするようなところまでエスカレートし…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 きょう私がお尋ねしているのは、暴力団関係だけではないわけで、その一部ということになるわけです。ヘリコプターをつくって飛ばすことがばれた西成に私は住んでいるわけで、ぎょっとしたわけですけれども、こういうことがあること自体が社会に大きな不安を与えますし、また、防弾チョッキを着、ヘルメットも鉄製のヘルメットをかぶって、盾をつくって道路を車で遮断して、こういうこと自体が社会的には異様なんですね。善良な市民が自由に通行できるところを遮…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 このほかに、やっぱり犯罪被害者補償の制度をつくる端緒になったいわゆる三菱重工の爆破事件、大きな事件があったわけですけれども、その後も過激派の動きというものはおさまっているのかふえているのか、またこれから事件がエキサイトして起こってくるのかわからないことになるわけで、ハイジャックもいまのところはおさまっておるけれども、ハイジャックの心配もいろいろあるということになるわけで、最近とみに大きい社会不安というものがあるわけですね。そ…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 細かく御説明があって、私たちの記憶の中にあるものをほとんどおっしゃったわけですけれども、さらに過激派の内ゲバ等はこれからもしばしばあるし、いつどこで何が起こるかわからぬというふうなこと自体、国民に社会不安を起こすもとになるわけです。昨日は昨日で辛裕子さん殺しの犯人がつかまったということになるわけですけれども、社会不安の情勢の中から類似事件的なものを誘発していくようなものも考えなければならない。こういうことになりますと、こうい…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 そこで、私たちは新聞の記事からしか知る機会は少ないわけですけれども、大体病院から帰ってきた人が突然周囲の人を殺したり、あるいはこの間尼崎では自分の子供を手足を縛って池へほうり込む、こういうことであるとか、あるいは家の中にある刃物を持って周囲の人を切りつけてしまう、後でお読みいたしますけれども、あるいは会社から残業をやって帰ってくる人を家から持ち出した銃を乱射して何人も殺してしまうとか、それからもう一つは、警笛を鳴らしたために…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 じゃ、警察の方……。

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 いま伺っていると、何か厚生省なり警察なり、あるいは出先機関との、あるいは国民一般とのつながりが切れているみたいなことで、それぞれ独自の立場で仕事に携わっているというふうに考えられるわけです。たとえて言うなら麻薬患者あるいは覚せい剤、そういうものが最近増加しているかどうかという点も一つ伺いたいのですけれども、同時にそういう問題についての厚生省と警察当局との十分な話し合い、あるいは現状なり将来に向かって未然に防いでいく、なくして…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 これは後からつけ足しみたいなお答えのように聞こえたのですけれども、麻薬とか覚せい剤とかそういうものが最近の暴力団の資金源になっておる、そういうものを新聞紙上で見ることがふえているんじゃないだろうか。そういうふうな暴力団の悪によって国民全体がだんだん毒されていて、そういうことによってこういういわれなき事件が起こってくる下地をつくっていくんじゃないかという心配があるのですね。それもやはり社会不安であるということも言えるわけですし…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 申し合わせの時間がもう過ぎておるのですけれども、最後の詰めがどうしても必要なので、お許しをいただきたいと思います。 それで、いま大臣がおっしゃったのは、五十四年度に法案は一応出す、それを審議しておいて、予算の方は来年度の終わりに概算要求をやって、次の年から実施に入っていくような考え方の理解でいいわけなのでしょうか。またそういうことができるかできないか。 〔保岡委員長代理退席、委員長着席〕

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 意向は概略わかるのはわかったですけれども、それは大臣の方の法務省だけのお考えであって、政府部内、大蔵省なり何なりというところの下話なりで、いざ来年からそういうことでいくかというふうな大体の話し合いの詰めはできておるということで、いま大臣のおっしゃっていることは、来年そういうことになっていくのだと私たち一般に信じておっていいのかという点が一点。 それからもう一つは、さかのぼってという点に触れられたわけですけれども、先ほど私いろ…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 これをさっきお読みして、大臣お聞きになっていたのですが、締めくくりに、やはりこの人たちに大臣の感想を述べておいてやるということも大事だと思いますので……。

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 法務委員会 第3号

○沖本委員 これはまだ実現まで私も質問をいろいろやっていきたいと思いますので、とりあえずきょうはこれで終わりたいと思います。ありがとうございました。

公明党・国民会議1978/10/18

第85回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○沖本委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。左藤恵君。

公明党・国民会議1978/10/17

第85回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号

○沖本小委員 関連。 いまいろいろ御答弁があったのですが、同和対策事業があと切れるわけですね。そういうことの段階で、少なくとも政府が発表した残事業がある。それを消化するにはどのくらいかかるかということがいま焦点なんですね。私たちは、最低五年ということを野党全部が主張しているわけです。総理大臣は、与野党の話が一致すればということを言っているわけです。与党の方は、一年と言う人もいますし、二年と言う人もいますし、三年を言う方もいらっしゃるわけ…