沓掛哲男
会議録に記録された「沓掛哲男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,217 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2004/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 内閣委員会29 件・29%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会第一分科会4 件・4%
※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 国土交通委員会 第2号
○沓掛哲男君 本来、建設事業は事業執行者である官公庁ですね、と請負業者である建設業者との間で良質な社会資本の整備を適正な価格で期限内に行うことを契約するものであります。 その入札契約の際に入札談合が行われた場合に公取が関与することになるのですが、公取のように罰則の強化のみで入札談合問題解決の効果は余り上がらないと思います。逆に、副作用としてのダンピングにより社会資本の品質の悪化を来し、本来の目的が失われるおそれがあると思います。 それは…
第159回 参議院 国土交通委員会 第2号
○沓掛哲男君 では次に、整備新幹線についてお尋ねしたいと思います。 平成十二年十二月に整備新幹線の取扱いについて政府・与党申合せがなされました。その主な内容は、これからの工事区間として、東北新幹線は盛岡—新青森間、九州新幹線では博多—西鹿児島間、北陸新幹線は長野—富山間と既着工の石動—金沢間であります。これらを完成するに必要な工事費は三・六兆円で、平成十五年度までに一・八兆円が支出され、残りは一・八兆円であります。年間の工事費は約二千百…
第159回 参議院 国土交通委員会 第2号
○沓掛哲男君 是非、一日も早くというか、ひとつ大幅に早くよろしくお願いしたいと思います。 それでは次に、公共事業一般についてお尋ねしていきたいと思います。 公共事業についてややもすれば風当たりの強い昨今でありますが、持続的に我が国経済の発展と国民生活の向上のために欠かせない大切なものであります。もう一度公共事業をその原点に返って考察してみたいと思います。 公共事業の定義ですが、私もずっと調べてみました。一番分かりやすいのは、私はアダム・…
第159回 参議院 国土交通委員会 第2号
○沓掛哲男君 では次に、建設投資と就業者数の推移を皆さん、お配りしてあるこの図を見ていただきたいと思います。(資料提示) この棒グラフは建設投資額です。黒い部分が政府投資、白い部分が民間の建設投資です。昭和六十年を見てください。ちょうどプラザ合意のあったときです。建設投資は官民合計で五十兆円ですが、次第にこの五十兆円から増えて、平成四年には八十四兆円とピークになっております。その後、平成八、九年までは横ばい状態で、その後急速に減じており…
第159回 参議院 国土交通委員会 第2号
○沓掛哲男君 是非、前向きでよろしくお願いしたいと思います。 次に、公共事業の補正予算は、昨年度は一兆四千億円ありましたが、本年は災害復旧のみの千五百億円でありました。これらにより、十六年度の実質事業費が一七%程度減になると言われております。 地方では、これからの四月、五月、六月の端境期の仕事がありません。是非、繰上げ施工をひとつ強力に進めていただきたいと思います。ひとつ是非よろしくお願いします。
第159回 参議院 国土交通委員会 第2号
○沓掛哲男君 ありがとうございました。ひとつ是非皆さんのお力をいただきながら、明るい社会づくりにこの社会資本整備を大いに活用させていくようにお願いしたいと思います。 私の質問は終わります。 次に、新進気鋭の藤野さんにバトンタッチします。
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(沓掛哲男君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、委員長の重責を担うこととなりました。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(沓掛哲男君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に有村治子君、木村仁君、田村公平君、小川勝也君、佐藤道夫君、森本晃司君及び池田幹幸君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
第158回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第158回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(沓掛哲男君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、委員長の重責を担うこととなりました。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第158回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(沓掛哲男君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に有村治子君、木村仁君、田村公平君、小川勝也君、佐藤道夫君、森本晃司君及び池田幹幸君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第157回 参議院 本会議 第4号
○沓掛哲男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院議員の総選挙又は参議院議員の通常選挙において、候補者届出政党若しくは衆議院名簿届出政党等又は参議院名簿届出政党等が、総務大臣に届け出た国政に関する重要政策等を記載したパンフレット等を選挙運動のために頒布することができることとするものであります。 委員会におきましては、衆議…
第157回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、狩野安君が委員を辞任され、その補欠として柏村武昭君が選任されました。 また、昨日、井上哲士君、森本晃司君及び山本保君が委員を辞任され、その補欠として林紀子君、魚住裕一郎君及び渡辺孝男君が選任されました。 ─────────────
第157回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) ただいまから理事の選任を行います。 去る九月二十六日の本委員会におきまして、一名の理事につきましては、後日、委員長が指名することとなっておりましたので、本日、理事に柏村武昭君を指名いたします。 ─────────────
第157回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第157回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木庭健太郎君を指名いたします。 ─────────────