沓掛哲男
会議録に記録された「沓掛哲男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,217 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2004/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 内閣委員会29 件・29%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会第一分科会4 件・4%
※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(沓掛哲男君) これより請願の審査を行います。 第一五九七号十八歳選挙権の早期実現に関する請願外二十一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることといたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ─────────────
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(沓掛哲男君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(沓掛哲男君) 本日、これをもってこの委員会の議事は終了することとなりますので、委員長として、一言お礼を申し上げたいと思います。 この百五十日という通常国会におきまして、本委員会の議事を皆様方のお力添えにより、御指導により円満に遂行できましたことについて、心より感謝、御礼申し上げます。 時間的に十分の議論が、なかなかこの特別委員会という性格上、制約もございましたけれども、本当に皆様方のお力をいただきましたことに心より感謝申し上げ…
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十日、山本正和君が委員を辞任され、その補欠として椎名素夫君が選任されました。 また、昨日、高嶋良充君が委員を辞任され、その補欠として伊藤基隆君が選任されました。 ─────────────
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) この際、小西総務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。小西総務大臣政務官。
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査を議題といたします。 昨年十一月に行われました第四十三回衆議院議員総選挙の執行状況並びに選挙違反取締り状況につきまして、順次政府から報告を聴取いたします。麻生総務大臣。
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 次に、栗本警察庁刑事局長。
第159回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(沓掛哲男君) 以上で報告の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第159回 参議院 国土交通委員会 第20号
○沓掛哲男君 自由民主党の沓掛でございます。 本日は御多忙の小泉総理大臣の御出席をいただき、道路関係四公団の民営化法案の審議を深められますことを心から感謝申し上げます。 さて、小泉総理には去る五月の二十二日に訪朝され、今までの長きにわたる日朝間に存在した極めて異常な関係の正常化に向けて大きな前進を見ることができました。この間における総理の御苦労は筆舌に尽くし難いものがあったと思いますが、後世、日朝間の扉を開くという歴史的偉業を成し遂げた…
第159回 参議院 国土交通委員会 第20号
○沓掛哲男君 大変明瞭な御回答、ありがとうございました。 総理にずっと質問を続けたいんですが、内閣の方から、総理は大変あれですからおまえは二問だけだと言われておりますので、私、この一番目と四番目のアクアラインだけにして、あとは大臣の方にお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。 今後の高速道路の新規建設は民営化会社の自主性を尊重して行うとされています。一方、高速道路は国家の経済社会基盤であり、どの路線を整備するかは、国土計画、地…
第159回 参議院 国土交通委員会 第20号
○沓掛哲男君 ありがとうございました。 では、次に移ります。これは事務当局、政府参考人でお願いします。 交通機関あるいは施設の民営化によって陥りやすい問題が民営化先進国で起こっております。例えば、三年前倒産した英国のレールトラック社について申しますと、英国で、九〇年代、国有鉄道の民営化のために、全国のレール、駅舎等、鉄道のインフラを所有するレールトラック社と、運行会社二十五、車両リース会社三とに分割されました。レールトラック社の株式は九…
第159回 参議院 国土交通委員会 第20号
○沓掛哲男君 では、次に移ります。 これは総理にお願いしたいんですが、採算性の面から、四国と本州を結ぶ三本の道路や川崎―木更津を結ぶアクアラインに批判がありますが、これらを利用したいのだけれども、高い料金抵抗によって他の輸送機関、例えば船舶や代替道路を利用せざるを得ない需要が多いのですから、せっかく整備した高速道路の利用促進のための方策を講じていただきたいと思います。 私からも提案したいと思います。今回の民営化に際し、通行料金を平均一〇…
第159回 参議院 国土交通委員会 第20号
○沓掛哲男君 ありがとうございました。 大臣には次の問題、質問をさせていただきたいと思います。 今回の民営化議論の中で、プール制が不必要な高速道路の整備をすることになった元凶のように言われています。プール制はある一定のかかわり合いのある路線間において資金面で相互補完をするために用いられたものであります。どの道路を整備するかはプール制で決めるのではなく、先ほど来大臣もおっしゃっておられましたような国土政策、地域政策、最近ではしばしば答弁に…
第159回 参議院 国土交通委員会 第20号
○沓掛哲男君 総務省にちょっとお尋ねしたいんですが、地方財政の厳しい中で着実に新直轄方式で高速道路整備を進めるためには、地方負担分の財源措置を国として十分に対応すべきだというふうに考えます。このため、マクロ的には地方負担分に見合う自動車重量税が地方に譲与されることになっております。しかしながら、個別的に見た場合に、必要な自治体に必要な額が配分されることが必要です。直轄高速を行う県の地方負担分が基本的に全額地方交付税等で措置されるようにお…
第159回 参議院 国土交通委員会 第20号
○沓掛哲男君 時間が参りました。 総理には、大変お忙しい中、適切な御指導を賜りましてありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。 以上でございます。