池端清一
会議録に記録された「池端清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1993/08/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会37 件・37%
- 内閣委員会28 件・28%
- 文教委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 懲罰委員会7 件・7%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会 ――――◇―――――
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 我が国は、その国土の特徴から見まして、自然災害が発生しやすい状況にあります。去る七月の北海道南西沖地震災害は記憶に新しいところでありますが、このたびの九州南部を中心とした豪雨も多大な被害をもたらしております。また、雲仙・普賢岳も依然活発な火山活動を続けており、災害対策に寄せる国民の…
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 これより理事の互選を行います。
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 ただいまの鈴木俊一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 鈴木 俊一君 萩山 教嚴君 宮路 和明君 村上誠一郎君 石橋 大吉君 西川太一郎君 弘友 和夫君 初村謙一郎君 以上八名の方を指名いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 速記を起こしてください。 ――――◇―――――
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、平成五年北海道南西沖地震災害及び平成五年八月豪雨災害について、政府から説明を聴取いたします。村瀬防災局長。
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 これにて政府からの説明聴取は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後三時一分開議
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 平成五年八月豪雨等による被害状況調査のため、鹿児島県に本委員会から委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選及び派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
第126回 衆議院 厚生委員会 第16号
○池端委員 私は、日本社会党・護憲民主連合を代表して、ただいま議題となりました心身障害者対策基本法改正案に対し、賛成の討論を行うものであります。 国連障害者の十年は昨年をもって終了いたしました。この間における障害者運動の蓄積と総括の上に立って、今般、心身障害者対策基本法がその名も「障害者基本法」と改めて二十三年ぶりに抜本的な改正がなされ、今般、全会派一致をもって合意に達したことの意義は極めて大きく、なお残された課題はあるにしても、一歩前…
第126回 衆議院 厚生委員会 第15号
○池端委員 ただいま大臣からも御答弁ありましたように、ことしは国連障害者の十年を経て、今後新たな十年を迎える最初の年であります。また、ことしからアジア太平洋障害者の十年とすることが定められており、障害者問題全般についての施策の一層の推進が図られることになっているのであります。 この十年間を振り返ってみますと、世界各国においてノーマライゼーションとリハビリテーション、この理念のもとに、完全参加と平等の目標に向けて積極的な取り組みが行われて…
第126回 衆議院 厚生委員会 第15号
○池端委員 二番目は保護者制度のあり方についてであります。 精神障害者を抱える家族に対する支援体制をより充実するとともに、今後とも公的後見人を含めて保護者制度のあり方について検討を進めるべきである、このように考えますが、この点についての所信も承りたいと思います。
第126回 衆議院 厚生委員会 第15号
○池端委員 第三点は精神障害者社会復帰対策についてであります。 これが立ちおくれておることは先ほども指摘したところでございますが、精神障害者の社会復帰を推進するため、社会復帰施設、地域生活援助事業、小規模作業所等に対する支援の充実を図ることが急務である、緊急の課題である、このように考えますが、これに対する大臣の決意のほどをお聞かせいただきたいと思います。
第126回 衆議院 厚生委員会 第15号
○池端委員 第四にチーム医療と資格制度についてお尋ねをいたします。 精神保健におけるチーム医療を確立するために、精神科ソーシャルワーカ−及び臨床心理技術者の国家資格制度を可及的速やかに創設すべきであると考えます。実はこの問題は、五年前の改正の際も、附帯決議でこの委員会の意思が表明されたところでありますけれども、いまだそれが実現しておりません。この資格制度の創設について速やかに行うべきであると考えますが、これについても大臣の所信を承りたい…