池端清一
会議録に記録された「池端清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1993/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会37 件・37%
- 内閣委員会28 件・28%
- 文教委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 懲罰委員会7 件・7%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 —————————————
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木俊一君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、塩崎恭久君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、鉢呂吉雄君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。星野行男君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、大口善徳君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、藤村修君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、石田美栄君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、穀田恵二君。
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 雲仙・普賢岳の火山災害対策を調査するため、本委員会に小委員十三名よりなる雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員に 衛藤征士郎君 久間 章生君 鈴木 俊一君 萩山 教嚴君 宮路 和明君 石橋 大吉君 田口 健二君 西川太一郎君 宮本 一三君 弘友 和夫君 初村謙一郎君 石田 美栄君 穀田 恵二君 以上十三名を指名し、小委員長に衛藤征士郎君を指名いたしたいと存じます。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に…
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会に参考人の出頭を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 異常気象による被害状況調査のため、北海道、山形県及び宮城県に、また、台風十三号等の被害状況調査のため、大分県に本委員会から委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選及び派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会 ————◇—————
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力をいただき、公正、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第128回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 これより理事の互選を行います。