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自由民主党・無所属の会農林水産大臣政務官衆議院参議院
総発言数
211
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
農林水産大臣政務官
直近の発言日
2017/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会48 件・48%
  • 地方創生に関する特別委員会19 件・19%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 予算委員会第六分科会7 件・7%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

211 20 を表示
自由民主党・無所属の会2017/03/16

193衆議院 総務委員会 第9号

○池田(道)委員 次に、受信料についてお尋ねをいたします。 大体、今、いろいろなNHKを取り巻く環境というものは厳しいものがございます。平成十六年ですか、不祥事が起き、十七年の受信料の支払いというものが非常に滞りまして、不払い運動等が起きたようにも記憶しております。 現状も、きょうも左藤委員も質問されました、新聞にも載っておりました、大変厳しい言い方ではございますが、そういう状況においても、二十六年度、七年度、八年度、九年度と、年々受信…

自由民主党・無所属の会2017/03/16

193衆議院 総務委員会 第9号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 二十九年度は八〇%ぐらいの支払い率を予定されておられるようでございますが、いわゆる受信料の公平負担という観点からいきますと、まだまだ不十分だろうと思います。九五パー、九八パーということは申し上げませんが、少なくとも八五パーぐらいの支払い率には上げていただきたいということをお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党2016/08/01

191衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○池田(道)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2016/08/01

191衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○池田(道)委員 ただいまの篠原豪君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/08/01

191衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○池田(道)委員 御異議なしと認めます。よって、山本幸三君が委員長に御当選になりました。 委員長山本幸三君に本席を譲ります。 〔山本委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2016/05/26

190衆議院 地方創生に関する特別委員会 第14号

○池田(道)委員 おはようございます。自由民主党の池田道孝でございます。 参考人の皆様方には、大変お忙しい中、御出席を賜りまして貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございます。 特に、帆足参考人におかれましては、先般起きました熊本地震によります災害の状況等を含めてお話しいただきました。一刻も早い復興を願っておるところでございます。 地方創生、いわゆる地域の活性化ということにつきましては、もう今まで、とりわけ地方の市町村におき…

自由民主党2016/05/26

190衆議院 地方創生に関する特別委員会 第14号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 人口動態の件につきまして樋口参考人の方からもお話がございましたが、今、国の方では、国の機関を地方に移転、あるいは企業の本社機能の地方移転、これは国だけでなしと、地方自治体においてもいろいろな優遇措置を設置して企業の地方移転を促しておりますけれども、とりわけそうした国の機関の移転も、これからのことでございますが、余りスムーズにいっているようにも思えないわけでございますし、地方にとりましては、経済…

自由民主党2016/05/26

190衆議院 地方創生に関する特別委員会 第14号

○池田(道)委員 ありがとうございました。これで質問を終わります。

自由民主党2016/02/23

190衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 おはようございます。本日のトップバッターを務めさせていただきます自由民主党の池田道孝でございます。よろしくお願いを申し上げます。 まず、地方交付税についてお尋ねをいたします。 ちょうど今ごろ、都道府県そして市町村では、平成二十八年度の当初予算案が提示をされ、これから各議会で審議が始まります。特に、二十七年度、二十八年度につきましては、アベノミクスの影響によりまして、税収が地方自治体もかなりふえております。そうした中、前…

自由民主党2016/02/23

190衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 とりわけ、土屋副大臣もそうだろうと思いますが、地方行政を預かっておられた方々につきましては、地方交付税の成り行きというものが非常に心配になりますので、今後ともよろしくお願いを申し上げます。 それから、簡単にお尋ねいたしますが、地方法人課税の偏在是正でございます。 私も、交付団体、不交付団体両方の地方自治体にかかわっておりました。いわゆる不交付団体における税収減、いろいろな形でカバーをと言いなが…

自由民主党2016/02/23

190衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 続きまして、消防団についてお尋ねをいたします。 あってはならないことでございますけれども、毎年のように全国各地で大きな災害が発生をいたしております。災害の大小を問わず、そうした有事の際には、初期活動として地域の信頼を集めているのが地域の消防団でございます。 その消防団を取り巻く環境というものも、年々厳しいものがございます。少子高齢化による団員の高齢化。そしてまた、認知症を含めたいわゆる行方不明…

自由民主党2016/02/23

190衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 先ほど地方公務員の団への加入促進という御答弁もございましたが、今は職専免が適用をされますけれども、地方公共団体の中で、例えば、千代田区で採用された職員の方々が、千代田区内で火災が発生した、出ていった、出動したときに、それが職専免適用というのは当然でございますが、新宿あるいは渋谷区の方から千代田区へ勤めておられる職員が、自分のところで火災が起きたから出動した、そして半日ぐらいおくれて来た、そうし…

自由民主党2016/02/23

190衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 多分、まだ地方自治体においてはそういう例があろうかと思いますので、御指導よろしくお願いをいたします。 時間が参りましたが、一点だけお尋ねいたします。 その消防団の加入の中で、操法大会というのがございます。消防そのものはボランティアでございます。私も操法の選手を何年もやりましたが、大概、職場から帰って、夜中の、八時ごろから訓練に入るわけですが、大体百メーターぐらい要りますので、小学校の校庭とか。…

自由民主党2016/02/23

190衆議院 総務委員会 第3号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 終わります。

自由民主党2016/01/04

190衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○池田(道)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2016/01/04

190衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○池田(道)委員 ただいまの篠原豪君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/01/04

190衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○池田(道)委員 御異議なしと認めます。よって、山本幸三君が委員長に御当選になりました。 委員長山本幸三君に本席を譲ります。 〔山本委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2015/06/04

189衆議院 農林水産委員会 第14号

○池田(道)委員 おはようございます。自由民主党の池田道孝でございます。 本日は、こうした質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。おくればせながら、質問をこれからさせていただきます。 まず、議題となっております農業協同組合法等の一部を改正する等の法律案につきまして、農家の立場、現場の立場の視点に立った質問をさせていただきます。 御承知のように、農業協同組合は、農家の方々のため、農業を営んでおられる方々のために設立した組合…

自由民主党2015/06/04

189衆議院 農林水産委員会 第14号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 どちらにいたしましても、端的に申し上げますと、今回の改正が農家にとりまして、資材を農協から購入し、そしてまた営農指導を受け、販売を農協を通じてやる、そして農家の所得が向上するということに必ずつながっていくという方向性でやっていただきたいと思います。 先般の参考人質疑の中で、龍谷大学の石田先生の方から、私としてみれば衝撃的なお言葉をいただいたわけでございますが、根拠のない今の内閣提出法案は根拠の…

自由民主党2015/06/04

189衆議院 農林水産委員会 第14号

○池田(道)委員 ありがとうございました。 続いて、衆法についてお尋ねをいたします。 行政の下請ということでございますが、時の政府や政権が中央会や農協を利用して行政の下請をやらせてきたことが、農家の自由な経営を妨げてきた問題の本質なのですということでございますが、下請というより、私の個人的な意見とすれば、例えば今の中間管理機構、あるいは戸別所得補償制度、生産調整、そしてまた長い間続いてきた減反政策につきましては、下請以前の問題として、農…