池田清志
会議録に記録された「池田清志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
- 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 人事委員会 第2号
○池田(清志)委員 給与準則につきましては、人事院が常時御研究をいただきまして、時宜に適するように改訂の推進をしていただくことに相なつているわけでありますが、期末手当、勤勉手当についても給与の一種でありまする以上は、さらにまた、ただいま入江人事官から御説明のありましたように、単なる国家の公務員に対する、恩恵ではなくして、公務員の方々の勤労に対する反対給付の意味も持つておるという立場からいたしまして、なおその感を深うするのでありますが、時…
第17回 衆議院 人事委員会 第2号
○池田(清志)委員 去る第十六回国会におきまして夏期の期末手当〇・二五増加して実施するということに相なりました。当時の法律上の問題として国家の負うております義務といたしましては、〇・五箇月であつたわけです。しかしながらこれでは時勢に合わないという考えを持つておられます公務員の方々といたされましては、その増額を提唱し、やがて労働攻勢となつて現われ、この国会にも幾多の陳情が見えましたり、あるいは院外のデモがありましたり、すわり込みがありまし…
第17回 衆議院 人事委員会 第2号
○池田(清志)委員 さすれば、十二月十五日におきまして、公務員の方々に対しましては一・二五箇月分の期末手当、勤勉手当が交付せられるということを確信してよろしいと思いますが、いかかでしようか。
第17回 衆議院 人事委員会 第2号
○池田(清志)委員 国家公務員の期末手当、勤勉手当の模様といたしまして、政府といたされまして、どうしても一・二五箇月分支給しなければならぬという熱意のもとに、予算処置をいたされつつありまするし、さらにまたやがて法律改正も現われて来るものと私は確信して疑いません。どうぞひとつよろしくお願いいたします。 次にお尋ね申し上げ、なおかつお願い申し上げなければなりませんのは、地方公務員の関係でございます。地方財政は赤字であります。今日まで赤字の累…
第17回 衆議院 人事委員会 第2号
○池田(清志)委員 ○。五箇月以上になりますることは、国家公務員も地方公務員もたいへん喜んでおられることを私は推察いたします。それ以上どんなにふえてもけつこうでありますが、少くとも○五箇月の増加は、必ず国家、地方とも実現できまして、お互いにこのいろいろなことのありました二十八年を送つて、新しい二十九年を喜んで迎えられるように、政府においてこの上ながら御苦労のほどをお願いいたしまして質問を終ります。