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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
932
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 文教委員会30 件・30%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

932 20 を表示
自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 私の活動といいますか、やつたことに対して御不満だというのはむりもないのです。つまり参議院はまだ時間的にも余裕があります。ところが衆議院はあの場合もう時間が逼迫しまして——これは見方もあるかもしれませんけれども、実情は逼迫して、それ以上の実際効果をあげるような活動をする時間がなかつたのです。そういう意味で、あなたから見たら御不満だつたかもしれませんけれども、私個人としてはできるだけのことはしたつもりです。

自由党1950/12/07

9衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 善処いたします。

自由党1950/12/01

9衆議院 郵政委員会 第1号

○池田委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に、委員の異動がありましたから御報告いたします。去る十一月二十一日木村榮君が委員を辞任せられ、同日その補欠として柄澤登志子君が、また二十四日には高橋權六君が委員を辞任せられ、その補欠として岡村利右衞門君が、それぞれ議長において委員に指名いたされました。以上御報告申し上げます。 それではただいまより郵政行政に関し、当局より説明を聽取いたします。

自由党1950/12/01

9衆議院 郵政委員会 第1号

○池田委員長 これで当局の説明は終りました。これに関して何か御質疑はありますか。

自由党1950/12/01

9衆議院 郵政委員会 第1号

○池田委員長 ただいまの御意見に対し、委員長からお答えいたします。この問題は、降旗君から申されるように非常に重大でありますが、これは本会議においては会期もありませんから、通常国会の場合に委員会の懇談会を開いて、一応皆さんにお諮りした上で決定いたしたいと思います。

自由党1950/12/01

9衆議院 郵政委員会 第1号

○池田委員長 先ほどの柄澤君の御質問は、従業員に対する切実な御質問であり、敬意を拂つて聞いておつたわけですが、その中でいわゆる調整号俸の問題、この問題について、これは当委員会としましても、また私委員長としても、重大なる関心を持つておりますので、御参考に御報告申し上げます。 そこできよう外事委員長と私と電通の委員長、各省の——電通、郵政、それから警察、それぞれの関係官、郵政大臣、それからこれを扱つた内閣の官房副長官等、つまりそれぞれ関係者…

自由党1950/12/01

9衆議院 郵政委員会 第1号

○池田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/12/01

9衆議院 郵政委員会 第1号

○池田委員長 速記を始めてください。 了承しました。 それでは本日は、これにて散会します。 午後四時十四分散会

自由党1950/11/20

8衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 これより委員会を開会いたします。 議事に入ります前に御報告を申し上げます。ご承知の通り本委員会の委員でありました大和田義榮君は、去る八月二十七日不幸病のために逝去いたされました。まことに哀悼の至りにたえません。同君は第五回国会以来逓信委員、また国会法改正により本郵政委員として、多年の経験に基き、着実な研鑚の道を進んでおられたのでありまして、その誠実にしてかつ才能を誇らざる同君の風貌は、いまなお同僚たる委員諸君の脳裡にほうふ…

自由党1950/11/20

8衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 次に第二班飯塚君

自由党1950/11/20

8衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 第三班の石原君。

自由党1950/11/20

8衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 次に第四班の玉置君。

自由党1950/11/20

8衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 次は第五班の高橋君より御報告願います。

自由党1950/11/20

8衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 これにて全部の報告を終りました。次いで大野事務次官から発言を求められております。これを許します。大野説明員。

自由党1950/11/20

8衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会

自由党1950/07/29

8衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き郵政行政に関する件を議題といたします。まず郵政大臣より例の簡易保険と郵便年金の積立金の運営に関する問題の、その後の経過について説明をしていただくことにいたします。田村国務大臣。

自由党1950/07/29

8衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/07/29

8衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 速記を始めてください。

自由党1950/07/29

8衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 何かこれに関して聞くことはございませんか。

自由党1950/07/29

8衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 どうぞ……。