池田宇右衞門
会議録に記録された「池田宇右衞門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会51 件・51%
- 予算委員会47 件・47%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号
○池田宇右衞門君 引揚者の用意といたしまして、衣料問題には相当大藏当局が考えておられるという答弁がございましたが、引揚促進から申しましても、又引揚者の今後の生活の安定の上から申しましても、住宅の必要は最も必要中の主なるものであると思います。この住宅問題に対しましては、到る所にその不足を聞くと同時に、今日住宅問題において、建築法の制定に上つてなかなかその住宅の建築に当つて困難なことはお聽きの通りであります。國家によつてその住宅を失つて、國…
第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第8号
○池田宇右衞門君 かような我々は民族のために真剣になつて或いは政府に義ね、或いは政府の答弁を促し、そう書して引揚問題に対しては申すまでもなく、本当に留守家族の万々を考えるときに、涙なくてこの問題を議する乏いうことができない今日の状態において、質問は質問の要旨を言うのが質問者の、又議員の職責である。意見を申して質問の本旨を忘れるようなことは、議事進行上大いに聞違いであると思うから、委員長はよろしく議事の進行を明瞭に、且つ簡明に図られんこと…
第3回 参議院 農林委員会 第3号
○池田宇右衞門君 これに関連しておりますからこの際第一課長にお尋ねいたしますが第一課長のお言葉によりますれば、今年は農家に対するところの課税が相当減額されるというようなことを申されておりますけれども、地方におけるところの税務署が各々所得税を賦課するときにおきまして、本省の方針はどういう方針をおとりになつておるか知りませんけれども、我々の聞くところによれば腰だめ式と申しますか、割当方式を取る結果、税を取るに、例えば本省は農家の軽減をすると…
第3回 参議院 農林委員会 第3号
○池田宇右衞門君 私の質問に対して、ただ一点課長と我々と所見を異にしておる、見解の相違であるとするならば、それは止むを得ないのでありますが、一言この際政府当局として胸に置いて頂きたいことは、何故今年の更正所得の決定に対しまして、私共の長野縣あたりの農家が率先して各税務署に一齊に押し掛けたが、恐らく全國の農家が税務署に押し掛げた原因は、決して農家の所得税賦課に対して公平適切でなかつた結果であると断言せざるを得ないのであります。同時に今日政…
第3回 参議院 農林委員会 第1号
○池田宇右衞門君 この際皆様の御了解を頂きまして理事の数は法定通り四名とし、理事は委員長において指名されんことの動議を提出いたし、皆様の御了解を頂きたいとかように動議を提出いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 農林委員会 第1号
○池田宇右衞門君 今羽生さんからも言われたが、農業協同組合法案は、御承知の通りその後大分内容において、更正したと言いますが、方針が変つたようにお聞きしておりますが、変つたことについては別にまだ議会に提案を見でいないようなふうに聞いておりますが、提案されましたのですか。
第2回 参議院 厚生・労働・商業連合委員会 第1号
○池田宇右衞門君 草葉委員の質問に継続して一言お尋ねしたいと思います。只今委員長のお言葉の中にも、政府提案の案よりも、姫井委員の案の方が内容において充実した個所があるとお述べになつております。姫井委員の案に私共は賛成者といたしまして、議員提出の案があるのに、突如として政府案が来たから、政府案を先に審議するということは、議員が今後法案を提案する上において、よい案を提案しているのに、その案は後廻しにされるというようなことは、将来に悪例を残す…
第2回 参議院 厚生・労働・商業連合委員会 第1号
○池田宇右衞門君 私共は聞いておりません。
第2回 参議院 厚生・労働・商業連合委員会 第1号
○池田宇右衞門君 私は姫井委員の、政府案を通したいという大きな気持には、私共は敬意と感服とをいたすものであります。併しながら私共は國民の代表であります。而もかような重要法案につきましては、超党派的に、参議院といたしまして最もよき案を、國民のために法律としてこれを施行し、國民の納得を得るのが私共の使命であり、責任であると思うのであります。政府案が與党三派の政調会で決めた案だから、これを通さなければならんという理由はちつとも参議院としてはな…
第2回 参議院 厚生委員会 第10号
○池田宇右衞門君 只今私共がお聽きいたしますれば、藤森委員の申されたことは、議事の進行上遺憾ないように今後處置を取れということであると私は思います。決して委員長の不信任の意味でなく、眞に委員會の運用を圓滑ならしめ、議事を處理する上においての發言であろうと私は思います。而ういたしまして、委員長の御答辯の上において、長々しくいろいろ進行できなかつたと申される言葉がございました。委員の報告におきましても、質問においても要點をおのおの言うのでは…
第2回 参議院 厚生委員会 第3号
○池田宇右衞門君 只今委員長殿から御紹介を委きました池田でございます。どうぞよろしくお願いいたします。