池坊保子
会議録に記録された「池坊保子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,371 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て27 件
- 防衛3 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会44 件・44%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会27 件・27%
- 文教科学委員会11 件・11%
- 青少年問題に関する特別委員会11 件・11%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 次に、山崎摩耶さん。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 申し合わせの時間が経過しておりますので、よろしいですか。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 次に、大泉ひろこさん。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 次に、吉泉秀男さん。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 次に、馳浩さん。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 高井文部科学大臣政務官、時間が経過しておりますので、簡潔によろしくお願いいたします。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 次に、高木美智代さん。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 次に、宮本岳志さん。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○池坊委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 ただいま皆様方の御推挙により、委員長の任をいただきました池坊保子でございます。 この特別委員会は大変価値ある委員会でございます。私は、設立以来かかわってまいりましたが、すぐに児童虐待防止法を成立させ、それは来年の三月、三回目の改正を迎えます。また、百七十一回国会においては、子ども・若者育成支援推進法も成立させました。 今、青少年を取り巻く環境は、ニート、フリーター、不登校、いじめと、決して良好ではございません。青少年にいい…
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 これより理事の互選を行います。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 ただいまの小野塚勝俊さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石井登志郎さん 小野塚勝俊さん 黒田 雄さん 佐藤ゆうこさん 園田 康博さん 菅原 一秀さん 松浪 健太さん 高木美智代さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第172回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 ただいま委員の皆様方の御推挙により、委員長の任に当たらせていただくこととなりました。 私は、文部科学委員長も経験いたしましたが、この青少年問題に関する特別委員会には、殊のほか思い入れがございます。この設置に対しては積極的に最初からかかわってまいりましたし、特別委員会は法律はつくらないんだよ、それが慣例だと言われてまいりましたが、児童虐待防止法を党派を超えてつくり上げてまいりました。また、委員長提案による、委員の方々のすばら…
第172回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 これより理事の互選を行います。
第172回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 ただいまの田名部匡代さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○池坊委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 笹木 竜三さん 園田 康博さん 田名部匡代さん 中川 治さん 吉田 泉さん 後藤田正純さん 菅原 一秀さん 高木美智代さん 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第171回 参議院 文教科学委員会 第16号
○衆議院議員(池坊保子君) 見識が高いとお褒めいただきました修正案提出者の一人としてお答えしたいと思います。 今委員がおっしゃいますように、現下に経済状態が大変厳しいことはみんなが周知するところでございますけれども、これはあくまでも結果として経済の発展に資するものであるべきであって、それは本来の問題では私はないと思います。大切なことは、有能な研究者によって国際的な価値ある研究をすることにおけるその支援並びに有能な研究者を海外に送る、そし…
第171回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○池坊委員 公明党の池坊保子でございます。 本日、民主党提案の高校無償化法案を審議するに当たり、ちょっと一言私は申し上げたいと思います。 二〇〇九年度補正予算の関連法案、採決をとずっと申し上げてまいりました。衆議院で補正予算が成立して、速やかに採決に応じていただけたらと私は願いました。国民生活に直結しなくても、国民生活に多大な影響を与える研究者のこれからの科学の配分等、どうやってみんなが研究をしようかと待ち望んでおります。それは二十一世…
第171回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○池坊委員 むしろ、九七・八%が高校に行くということに問題があるんじゃないか。それは、もちろん一〇〇%行った方がいいには違いありませんが、本当は余り勉強したくなくても、親が何となく社会の状況を見ると、高校に行った方がいいわよということで行く。 私は、義務教育終了後の高校のあり方というのをもっと真摯に審議しなければならないと思います。さっきも申し上げましたように、学校には入った、だけれども中退する、この高校のつまずきが今いろいろな問題を引…