江藤智
会議録に記録された「江藤智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,480 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1958/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会95 件・95%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○委員長(江藤智君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○委員長(江藤智君) 速記を始めて。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○委員長(江藤智君) 高良委員にちょっと私から申しまするが、その問題は、もうこの第一項の行政上の指導監督を一本化する常置的な態勢を整えることであるということなんでございまして、今ここでその問題に入りましたらちょっと切りがありませんから、きょうは大体新聞に出まして二、三の業者の問題があったので、その問題についてということでしぼってやっておりますので、その根本問題については一つこの次にまた……。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○委員長(江藤智君) 本日の質疑はこれで打ち切りにしてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○委員長(江藤智君) 御異議ないと認めまして、これで質疑を打ち切ります。 —————————————
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○委員長(江藤智君) 続いて、自動車事故防止に関する中間報告の検討に入りたいと思います。速記をとめて。 午後二時五十六分速記中止 ————・———— 午後四時四十一分速記開始
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○委員長(江藤智君) 速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 ————・————
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) これより運輸委員会事故防止に関する小委員会を開会いたします。 自動車の交通事故防止に関する件を議題といたします。 本日は、労働省及び運輸省の関係当局の出席を求めましたので、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) ちょっとお知らせいたしますが、労働省から労働基準局長と、それから労働基準局の監督課長が見えておりますから御通知いたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) 速記をつけて下さい。 では、タクシー事故防止対策に関しまして労働省及び運輸省に対し御質疑があれば、順次御発言を願います。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) 今日は見えておりません。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) ちょっとそれに関連しまして、私からも要望したいんですが、今のことなんですが、要するにこの対策要綱についても、これはいろいろ根本的な面においては、当委員会としては、まだまだ不満の点もたくさんあることは、先ほどから明確になったんですが、とにかく、とりあえず手をつけたものがこれだけだというお話しなんです。ところが、これを実施するということについても、これはなかなか今の御返答ぐらいでは、われわれとしては納得できない。どうし…
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) その点、一つこれの実施の具体案をお願いしたいんですが……。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) もちろん、今の陸運局の定員で十分とは思えないけれども、しかしこういうものを出した以上は、その中であらゆる努力をして一つやっていただきたい。その上で足らないような予算的処置というようなものこそ、当委員会において、あらゆる今後その後援をするというか、その獲得に対して、当委員会としても責任を持つ必要があると思います。その点は一つ確認をしておきたいと思います。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) それじゃ速記をつけて下さい。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) 最後にちょっと私から伺いたいんですが、労働基準局の方でも、事業場の監査をなさると思うのですが、タクシー業者の事業場というものについては、やはり監査はしておられるんですか。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) それは非常にけっこうなことなんですが、さらに強化してやられると思いますが、その場合、地方陸運局と十分打ち合せして、一緒に調べに行くというようなことをやっておられるんでしょうか。
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) すでに、この委員会でもだいぶ議論が出ているように、行政がばらばらだという批判が相当ありますから、行政機構云々という前に、現在の機構におきましても、できるだけ関係機関がよく協調されて実を上げられるように一つ要望いたしておきます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第3号
○委員長(江藤智君) 速記をつけて下さい。 これで閉会いたします。 午後五時十四分散会