江藤智
会議録に記録された「江藤智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,480 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1960/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会95 件・95%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 商工委員会 第1号
○江藤政府委員 ただいま御紹介にあずかりました参議院議員の江藤智でございます。このたび経済企画庁政務次官を拝命いたしました。今後何かと皆様方のお世話に相なることと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) これより委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 本日は、まず戦標船に関する件について質疑の通告がございますので、この際御発言願います。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) 次に、昨日説明を聴取いたしました国鉄の運営に関する件及び港湾関係の補正予算に関する件について、御質疑のある方は順次御発言を願います。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) 速記をつけて。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) ほかに御質問ございますか。 それではちょっと私、先ほど関君のこの資金の調達の問題のときに、政策運賃の問題あるいは原価を償なうことのできないような線があることについての根本的な問題、そういうものの解決というようなお話があったのですけれども、これはもちろん国鉄経営の一番重要な問題にはなっておると思うのですけれども、ちょっと言葉が足らなくて僕は誤解を招くおそれがあるのじゃないかと思うのですが、実費をペイしない線区をみんな実…
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) いま一点。私が発言して恐縮ですが、岡本局長もお見えになったので、私が多少疑問に思っている点について御質問いたしたいのは、建設線の問題と通勤輸送の増強の問題なんです。これはなぜ申すかというと、最近建設線については非常な批判が起こっておりますし、どうも国鉄の末端にまでその思想が徹底し過ぎておるような感じがするわけなんです。とにかく建設線というのは、これは赤字だ、しかも非常な金を食って、営業を始めれば赤字になる。だからこう…
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) そこで私が申し上げたいのは、そういう四十億にも上ぼるような赤字については、国鉄の内部から通勤輸送についてのそういう批判というか、考え方というのが建設線のように起こっておらないですね。これはどういうわけでしょう。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) そこで、時間もありませんから、これは担当局長に、私少しとっぴな質問かもしれませんけれどもね。建設線は、非常に国鉄財政を危殆に瀕させる、これはもう徹底し過ぎるほど徹底している。ところが通勤輸送について国鉄財政を危殆に瀕せしめるということについては、建設線同様、あるいはそれ以上に影響があると私は思うんですが、その問題についてあまり検討されておらない。なぜかというと、とにかくこれは改良工事で、現在すでに線路がそこにあるから…
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第3号
○理事(江藤智君) 非常にけっこうです。私が運輸省に申し上げたいことは、東京都のその都市交通の面において国鉄の負担があまりにも重過ぎるんじゃないか、で、これも従来の山手、中央線というようなもののみによっておるときは、これはやむを得ないからやっておりました。非常な犠牲を払っても国鉄はやっておったんだけれども、もう地下鉄も、その他相互に、地下鉄と郊外電鉄乗り入れなんかも実現されるようになってさましたら、もっと広い目で見て、国鉄にあまり負担を…
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) これより委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 去る二十六日、小柳勇君が辞任され、重盛壽治君が選任されました。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) 次に、運輸事情等に関する調査、特に本日は国鉄経営に関する問題点及びこのたびの特別国会に提出を予想されている補正予算のうち、運輸省関係について説明を聴取する予定であります。 それではまず国鉄経営に関する問題点について御説明を願います。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) それでは新五カ年計画の内容について簡単に国鉄当局から御説明をお願いいたします。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) じゃ、そういうことにお願いいたします。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) ちょっと時間の都合がありますから、非常にあれですが、もう少し簡単に一つやっていただきたいと思います。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) それはもうわかっているのでしょう。知っているのですから、地図はけっこうです。見ればわかります。ですから次の計画目標ですか、そういう方を一つ御説明を願いたい。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) では次に新幹線の御説明を聞きましょう。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) 国鉄経営に関する問題点、特に新五カ年計画並びに新幹線につきましての御説明を聞いたんでありますが、これに対する質疑は次回にいたしたいと思いますから、御了承願います。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) 次に、昭和三十五年度補正予算、特に港湾関係の補正予算につきまして御説明を承りたいと思います。
第36回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○理事(江藤智君) それでは質問はこれも次回に譲りたいと思います。速記をちょっととめて下さい。 〔速記中止〕