江田康幸
会議録に記録された「江田康幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素31 件
- 医療11 件
- こども・子育て10 件
- 社会保障・年金8 件
- エネルギー7 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防災2 件
- AI1 件
- 農業1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会45 件・45%
- 内閣委員会38 件・38%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 農林水産委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 この際、小渕経済産業大臣及び有村国務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小渕経済産業大臣。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次に、有村国務大臣。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次に、高木経済産業副大臣、山際経済産業副大臣、赤澤内閣府副大臣、関経済産業大臣政務官、岩井経済産業大臣政務官及び越智内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。高木経済産業副大臣。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次に、山際経済産業副大臣。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次に、赤澤内閣府副大臣。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次に、関経済産業大臣政務官。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次に、岩井経済産業大臣政務官。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次に、越智内閣府大臣政務官。
第187回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○江田委員長 次回は、来る十七日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十一分散会
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 西村先生は歯科医であり、また専門家でもございます。 私の方からは、今の先生の御質問に、定義ということでございますが、その範囲についても第二条において、本法案の対象とするこのアレルギー疾患を気管支ぜんそく、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎、花粉症、食物アレルギーその他アレルゲンに起因する免疫反応による人の生体に有害な局所的又は全身的反応に係る疾患であって政令で定めるものというふうに長く定義…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 先ほども申しましたように、この具体的な六疾患以外については、今後更にこの条件に相当するものが出てきた場合にはこれを政令で追加するということでございますので、現在は政令で追加するものは今のところないということで、この六疾患に限定されるということでございます。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 今申し上げたとおりでございますが、現時点で政令で追加するものはこの六疾患以外はない想定でございますので、施行日までにそれを策定するということは今予定はされておりません。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 西村先生が御指摘のように、このアレルギー疾患、また対策というのは、これは医療のみならず、食品表示や森林の適正整備や大気汚染防止等々関係する分野は多岐にわたります。したがって、省庁横断的な取組が求められるということは先生の御指摘のとおりでございまして、私どももそれと同じ目的でこの基本法を出させていただいているわけでございますが、このアレルギー疾患に対する対策を定める本法案が基本法でございまして、医療分野はその大…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 今先生おっしゃられましたように、医療的、福祉的又は教育的配慮とは、医療面、福祉面、教育面の必要な配慮を払うということでございまして、具体的には、医療的な配慮といえば、例えば発作が発生したときに教職員の対応についてのマニュアルを作成することとか、また、学校には常備薬として、常服薬として例えばアナフィラキシーショックを抑えることのできるエピペンですね、このアドレナリン自己注射薬、こういうものを保健室に常備していく…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 足立先生は、医者であり、また本当に専門家であられますので、その立場からこれまでも御指導いただいてきたところでございますが、確かに平成二十三年に提出した法案には、これは内閣総理大臣を上として、各省庁の連携が実質的に取られるような形、共同でこの各省の大臣はアレルギー対策に取り組むということを明記していたところでございます。 今回の法案では、厚生労働大臣が各省庁の大臣とこの施策において連携をしていくということにして…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 足立先生の御指摘は、このアレルギー疾患対策においてもこういう登録の義務化を大きく進めるべきではないかということだと思っておりますが、確かにがん登録については、これはもうアレルギーよりも大きく進んでおります。アレルギーの方が本当に遅れているわけでございますけれども、がん登録の場合には、もう既に確立した科学的知見に基づいて、がん医療等の質を向上させるために、がんの罹患、そして診療、転帰等の状況をできる限り正確に把…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 様々な観点がございますけれども、このアレルギー疾患対策基本法の趣旨としまして、アレルギー疾患が、先ほども申しましたように、国民の大多数、二人に一人が罹患しているという、そういう状況の中で、さらにはこの疾患が生活環境に関わる多様な複合的な要因で発生して重症化するというようなことにも鑑みて、その対策を広範囲に講じているところでございますが、先ほども申しましたように、この対策は多岐にわたるわけでございまして、そうい…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○衆議院議員(江田康幸君) 山口先生の大変幅広い御質問でございますので、的確ではないかもしれませんが。 このアレルギー基本法は、研究開発の推進を大きくうたっているところでございます。アレルギー疾患は、その根本的な治療法がない、また予防においても多岐にわたる対策が必要だ、こういうようなところで、この基本法を機に大きく国内の研究は当然のことながら進んでいくものと考えられますが、しかし、先生御指摘のように、アレルギー疾患はこれは世界共通のとこ…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○江田(康)委員 公明党の江田康幸でございます。 本日は、小規模事業者の方々が待ち望んでいた小規模基本法、そしてまた支援法の成立を図る審議でございます。先ほどございましたように、茂木大臣は、数々の重要法案に尽力をしていただいてきております。心から敬意を表する次第でございます。その分、きょうは、松島副大臣、また田中政務官を中心にお話をさせていただきたいと思っております。 まず冒頭に、大臣に一つ、この小規模基本法並びに支援法を成立するに当た…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○江田(康)委員 今大臣からも申していただきましたが、中小・小規模事業者の置かれた状況に対して、価格転嫁対策また資金繰り支援という万全な対応をとられながら、しかし、そういうような状況にあっても、確かに現実に厳しいのはやはり小規模事業者の方々であろうかと、地域を回っていて思います。 今般、小規模企業基本法を提出するに至ったその背景として、今おっしゃっていただいた足元の状況に加えて、構造的な問題、とりわけ人口減少、少子高齢化の問題があると伺…