江田康幸
会議録に記録された「江田康幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素31 件
- 医療11 件
- こども・子育て10 件
- 社会保障・年金8 件
- エネルギー7 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防災2 件
- AI1 件
- 農業1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会45 件・45%
- 内閣委員会38 件・38%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 農林水産委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に あかま二郎君 小倉 將信君 小林 史明君 西銘恒三郎君 高井 崇志君 及び 桝屋 敬悟君 を指名いたします。 ————◇—————
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石田総務大臣。
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 次に、鈴木総務副大臣。
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 次に、佐藤総務副大臣。
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 次に、大西総務大臣政務官。
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 次に、國重総務大臣政務官。
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 次に、古賀総務大臣政務官。
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○江田委員長 次回は、来る十五日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十二分散会
第196回 参議院 環境委員会 第12号
○衆議院議員(江田康幸君) お答えさせていただきます。 我が国における海岸漂着物等の多くがプラスチックごみでありまして、マイクロプラスチック対策の観点からも、先生おっしゃるとおり、プラスチックごみの排出を抑えるということは大変重要であると認識をしております。 プラスチックごみにつきましては、これまでも、循環型社会形成推進基本法、また廃棄物処理法、そして容器包装リサイクル法などによりまして対策が取られてきたと承知をしております。また、現行…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○江田(康)委員 田村委員の御指摘のとおり、諸外国におきましては、海洋におけるプラスチックのごみの問題を踏まえまして、プラスチック製品の規制についてさまざまな検討や提案がなされているところと承知しております。 我が国におきましては、循環型社会形成推進基本法を始めとして、廃棄物処理法や各種リサイクル法によって、プラスチックごみの排出が抑制されるとともに、その適正処理が推進されておりまして、まずはこれらを徹底することが重要であると考えており…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○江田(康)委員 おはようございます。公明党の江田康幸でございます。 本日も、農薬取締法改正案について、私の方から質問をさせていただきます。 私は、議員になる前は二十年以上にわたり医薬品の研究開発に従事しておりましたので、医薬品の安全性と比較しつつ、この法案における質問をさせていただきたいと思います。 農薬といいますのは、やはり安定的に農業生産をする上で必要不可欠なものであり、また、人が摂取する食品に使用されるわけで、環境にも散布される…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○江田(康)委員 大臣、ありがとうございました。 今申していただきましたように、今回の改正の主な事項は、再評価制度の導入、またジェネリック農薬の導入に向けた制度の合理化などでありまして、医薬品で既に導入されている仕組みが農薬でも導入されているように思われます。 ただし、必要以上に厳しい仕組みとなって実際に使える農薬が少なくなるといったような事態を招いては、これは意味がないわけでありまして、農薬の実情に即した仕組みであることが重要だと考え…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○江田(康)委員 ありがとうございました。 再評価制度が、農薬の安全性の向上を更に進める上で重要な施策であるということがわかります。 ここで、私、質問をちょっとかえまして、五月の二十六日のテレビでございましたけれども、「ミツバチと農薬」という「報道特集」がございまして、養蜂農家のミツバチが蜜や幼虫を残してある日忽然といなくなるという、米作の害虫であるカメムシなどの防虫剤として使われるネオニコチノイド系であるジノテフランとかクロチアニジン…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○江田(康)委員 ありがとうございました。 このネオニコチノイド系の農薬も含めて、最新の科学的知見をしっかりと反映させていただいて、そして再評価また審査をしていっていただきたい、そのように思います。 さらに、あと少しの時間でございますが、質問を続けさせていただきます。 ジェネリック農薬について御質問をさせていただきます。 医薬品と同様に、やはり農薬においてコストダウンの一つの方法は、ジェネリックを導入して競争を促すことで価格の低下を進め…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○江田(康)委員 ありがとうございました。 ぜひとも、ジェネリック農薬のさらなる安全性の確保も担保した上で、コスト削減へとジェネリック農薬の開発を、まだ大変少ない数でございますので、多く進めていただきたい、そのように期待をいたします。 時間が参りましたのでこれで終わらせていただきますが、ぜひとも、農薬取締法改正案、これにおいては、再評価制度の導入や、また今のジェネリック農薬の導入に向けた制度の合理化等々が大変重要な改定でございますので、…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○江田(康)委員 公明党の江田康幸でございます。 本日は一般質疑ということで、本日、私の方からは、林業、木材産業の成長産業化について質問をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 森林経営管理法が、先週、参議院の方で成立をしたわけでございます。きょう議題としております林業の成長産業化に向けては、木材の需要拡大を図ること、そして、その拡大する需要に対して国産材を安定的に供給していく体制を整えることを車の両輪とし…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○江田(康)委員 副大臣、ありがとうございます。 需要拡大、これが林業、木材産業の成長産業化につながるものであろうかと思いますが、中高層建築物でのCLTの活用について質問をさせていただきます。 五月の十七日に開催されました未来投資会議の資料には、成長戦略の大臣資料でございますけれども、階層別の着工建築物の床面積のグラフが示されておりまして、三階建て以下の低層住宅分野では大半が木造となっていますが、この部分では外材が多く利用されているわけ…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○江田(康)委員 ありがとうございました。 さらに、続けてでございますけれども、木質耐火部材等の開発、普及についてお伺いをさせていただきます。 中高層建築物については、建築基準法の規定によりまして、耐火建築物であることが求められるわけでありますが、近年開発、普及が進められている木質耐火部材を活用することによって、耐火建築物でも木造化することが可能となってきているわけであります。 この中高層建築分野での木材の需要拡大を進めるためには、この…