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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて下さい。 今すぐに経済企画庁長官かお見えになるそうでして、昨日の問題点は高碕長官の方からお答えをいただくことにいたしまして、それはそれとしておきまして、この両法案について基本的な問題について農林大臣に御質問のあるお方はお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) ちょっと高碕長官がお見えになりましたから、昨日来の問題点につきまして、政府としての統一した見解の御発表、御説明を願 いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) 今の問題と関連してお聞きしておきたいのですが、この佐久間ダムを基準にして、ということはわかりましたが、由来電源開発の方の関係は金銭的な補償に重点が置かれてきたのですが、そのためにたとえば一部からいろいろ批判されるような、その金銭の使い方等の問題について批判されるような問題も起った、そこで私どもは一定の金額、これはまあ絶対的に必要ですけれども、同時にあとの農家が生計が立つような、この農業経営の設計ということを重点を…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) 今の溝口さんの御質問の中の反当どのくらいの負担になるかということは事務当局の方からでも……。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) 今亀田君の質問に関連してちょっと農林大臣と企画庁長官にお聞きしておきたいのですが、実はこの愛知用水直接の問題じゃございませんが、一体将来政府として国内の研究機関というものについてどういうお考えを持っているかということをお聞きしたいのです。それが先だって私ども農林省の木材研究所ですか、そこへ参りまして、そこで私どもそこの業績を見て、たとえば闊葉樹に対して防腐剤の注入ということをもう一歩で成功しかけておる。しかしそう…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) ついでに高碕長官。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) ちょっとお諮りしますが、いろいろこれは質問はどうせあるのですが、更に衆議院からこちらへ本付託になれば、どうせまた大臣に出ていただかなきゃならぬので、そこでまあ一応前提になるこの基本質問はこの程度にしていただいておいて、あと日程の都合等を見ながら、事務当局からさらに予備審査をしていく。そしてあと本付託になってから、この事務当局との質疑応当の間にいろいろまた大臣にお聞きしなきゃならぬ問題が出ると思いますから、本付託に…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/26

22参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(江田三郎君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後五時三十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 本会議 第40号

○江田三郎君 ただいま議題となりました農業災害補償法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 この法律案は現行農業災害補償法に対して、次の二つの目的に従って必要な改正を加えようとするものでありまして、その一は、過ぐる昭和二十八年七月、第十六回国会において成立を見ました農業災害補償法に基く家畜共済の臨時特例に関する法律が、本年十月一日に失効することになっておりますので、これが失効に伴う…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題にいたします。 本法律案は七月二十日衆議院議員小枝一雄君外一名によって衆議院に提出され、翌二十一日本院に送付、即日当委員会に予備付託となりましたが、去る二十二日衆議院で修正議決されて当院に送付、即日当委員会に本付託になったものであります。 なお衆議院農林委員会において、お配りしておりますよ…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) 本法律案の審議は後日に譲ります。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) 繭糸価格安定法の一部を改正する法律案を議題にいたします。本法律案につきましては後刻農林大臣の出席を得て質疑を行うごとにいたしたいと存じますが、なお、事務当局に対して御質疑の向きは、この際御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) 局長に申し上げておきますが、先ほどから森委員に対するお答えは、三べんやられて三べんともだいぶ内容が違っておるようですから、一つ確信のあるところをお答え願いたい。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) 局長はっきり頼みます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) ちょっと森委員、それはもう一ぺん確認しておかぬでもよろしいか。(「もう一度」と呼ぶ者あり)

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) 今の局長のそれでよろしいね。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/25

22参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 今の清澤委員なり森委員に対する政府の答弁というものは、あくまで翌年の繭の生産を前提にして、生産費を割った処分はしない、こういう趣旨と解釈してよろしいわけですか。