江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 次に議題を変えまして、漁港法第十七条第一項の規定に基き、漁港整備計画の改正について承認を求めるの件を議題といたします。 この件についてはさきに提出理由の説明を聞いたのでありまして、本日は直ちに質疑に入り、なお質疑の都合によっては昨日のお話によって引き続いて討論採決に入りたいと存じますから御了承願います。なお衆議院農林水産委員会の付帯決議をお配りいたしておきます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて下さい。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 ほかに御発言もないようですから質疑は尽きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ほかに御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 漁港法第十七条第二項の規定に基き、漁港整備計画の改正について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認すべきものと議決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 全会一致でございます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと議決することに決定いたしました。 次に、討論中述べられました秋山君提出の付属決議案を議題といたします。秋山君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 全会一致と認めます。よって秋山君提出の付席決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決しました。 なお、本会議におきまする口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他自後の手続につきましては慣例により委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 次に、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 白波瀬米吉 青山 正一 大矢半次郎 重政 庸徳 関根 久藏 長谷山行毅 飯島連次郎 溝口 三郎 森 八三一 清澤 俊英 森崎 隆 東 隆 菊田 七平
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ただいま決議になりました付帯決議につきまして、水産庁長官から発言を求められております。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題にいたします。本法律案につきましては昨日提案理由の説明を聞いたのでありまして、本日は直ちに質疑に入り、質疑の都合によっては引き続いて討論採決を行いたいと思いますから御了承を願います。御質疑のある方はどうぞお願いいたします。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっとこの際提案昔にお聞きしておきますが、これは本案施行に要する経費は本年度約一億円の見込みと、平年度約二億五千万円ということになっておりますが、本法が成立の暁、施行されるのは公布の日から施行ですが、「昭和三十月一日一日以後に発生した災害に係る災害復旧事業について適用する。」という附則になっておりまして、従って一月一日に遡及するわけですから、そうすると本年度公布の日から施行ということでなしに、遡及ですから、平年…
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) そこでそういうようにこれ違って来ますと、これは……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっと待って下さい。その経費が違ってくるということになると、本年度一億円の見込みであり、各平年度二億五千万というこのままの形では、ちょっと困ることになるわけですが、その点をこれは正誤という形でケリをつけられますか、提案者の方でどうお考えになっておりますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 速記をとめて。午後三時三十四分速記中止 —————・————— 午後三時五十四分速記開始
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて下さい。昨日に引き続いて愛知用水公団法安及び農地開発機械公団法案を一括して議題にいたします。まず先般愛知用木事業地帯の現地調査の結果について御報告を願うことにいたします。なおこの際つけ加えておきますが、昨日の質疑の過程を通じて三大臣が閣議あるいはその他の方法をもってて、きのうの問題の点について意見を統一して、本日こちらへ出席なさることになっておりますが、ただいまその文案を検討中でありまして、おおむね四…