江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(江田三郎君) ただいま全会一致をもって可決せられました付帯決議につきまして政府から発言を求められております。
第22回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(江田三郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会 —————・—————
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 最初にアズキの取引に関する件を議題にいたします。この件につきましては、清澤俊英委員から質疑が求められまして、特に参考人の御出席をわずらわした次第でございます。 参考人各位におかれましては、暑さの折からお差し繰り下さいましてまことに御苦労さんでございました。 そこで国会も大詰めにきておりまして非常に時間に追いたてられておりますので、最初に参考人の方々から大体お一人五、六分程度…
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 次に東京穀物商品取引所常務理事の山根君にお願いします。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 穀物取引所市場管理委員の杉山君にお願いします。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 次に仲買人市場代表者の銅山君。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 次は委託者代表大竹君。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 以上で一応参考人の方の御発言を終りましたが、ただいまの参考人の申されたことにつきまして御質疑があれば逐次お願いいたします。 なお農林省からは担当の小倉改良局長がみえておられます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) きょうの時間は午前中に、この問題と三十年産米の集荷の件をやって行くというのが理事会で御相談しました決定になっておりますが、委員の皆さんが一日やれということなら皆さんの総意で一日でもけっこうでありまして、私は別に個人でどうこう考えておりません。 ただ、この問題は非常に複雑な問題でございますから、この問題を究明するためにただいま参考人として出て来ていただいている穀物商品取引所の当事者の意見を聞くだけでは不十分でありま…
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 清澤君、どうぞ。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) お諮りいたしますが、先ほど私が申しましたようなことで、この複雑な問題を究明いたしますためには、ただ本日御出席をわずらわしました参考人の御意見を聞くだけでは解決つきませんと思いますから、いずれ休会中にでもあらためてこの問題を、ただいま小林委員が申された点を含めて取り扱うということで、本日の参考人を中心としての御質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) それではそういたします。参考人の方々御苦労さんでございました。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 次に昭和三十年産米の集荷に関する件を議題にいたします。この件につきましてはかねて問題になっておりました政令が決定したようでありますから、本日はこの政令について食糧庁当局から説明を聞くことにいたします。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっとお諮りいたしますが、ただいまの政令にはいろいろ御質問をいただく点があると思いますが、何しろ今受け取ったばかりでございますから、一応これで休憩いたしまして、午後再開劈頭にこれについての御質問を願ったらどうかと、こう思いますが、どうでございますか、 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) それでは速記をつけて。 この問題につきましては、午後の再開劈頭に議題にいたしまして、御質問を願うことにいたします。それではしばらく休憩いたしまして、午後は一時半から再開いたします。しばらく休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————————————— 午後一時五十三分開会
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ただいまから委員会を再開いたします。午前に引き続いて昭和三十年産米の集荷に関する件を議題にいたします。午前中の食糧庁長官の説明に対し質疑のある方は直ちに御質疑を願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっとその前に告示には九千九百三十円と出した。その告示はどこにあるのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっと待って。告示が手元にないと言ったって、資料をたくさん持っているのだから、審議をするのに告示を持って来ぬということはないでしょう。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) 大臣の言ったことは正しいのでありまして、私は大臣の言うことだけを聞いておればよいと思っておった。大臣の言うことと食糧庁長官が食い違ったことを言うとは予想しておりません。今初めてそういうことが出たのでありまして、あらかじめこの食い違いの出るようなことを予想するという資料の提出の仕方というものはないと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(江田三郎君) ちょっとそれは申しますが、一体大臣が国会で答弁して、それと違う答弁を事務当局がするということは、私どもとしては予想できざるところでありまして、あらかじめ事務当局が違う答弁をするだろうということを想定して資料を要求するということは、これはちょっと人間わざではできないことであります。従ってそういうような御意見がありますなら、本日はこの審議を一応中止いたします。 —————————————