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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,540 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2007/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 件中 20 件を表示
自由民主党防衛副大臣2007/12/21

第168回 衆議院 内閣委員会 第9号

○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 御指摘のこの入江教授につきましては、評価委員会設置後の名簿に氏名が記載されておりまして、苅田町における第二回評価委員会において浮体構造物の使用の可否につきまして同教授から意見を得た旨の説明が安全保障研究所によりなされていることから、前回の、十一月二十八日のこの委員会におきましてその旨を答弁させていただいたというところでございます。 この点につきまして、委員会で答弁させていただいた翌日に…

自由民主党防衛副大臣2007/12/21

第168回 衆議院 内閣委員会 第9号

○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 今委員の御指摘のとおり、神戸製鋼所が下請にさせる場合においては、当時、防衛庁と同社との契約に基づきまして、防衛庁の管理局会計課の支出負担行為担当官から書面による承認を得ることというふうにされておりましたけれども、当該承認に係る書類については確認されておりません。 それゆえ、事実上承認していたかというのは別といたしまして、正式の書面による承認というものはなされていなかった、そのように私は…

自由民主党防衛副大臣2007/12/21

第168回 衆議院 内閣委員会 第9号

○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 その点につきましても、今、神戸製鋼の方に当時のこと等について確認をとっている最中でございまして、我々の方も、それらの調査をしっかりさせていただいてから、どのような形にするかということで対応を考えてまいりたいと思っているところでございます。

自由民主党防衛副大臣2007/12/21

第168回 衆議院 内閣委員会 第9号

○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 今のお尋ねの山田洋行への下請契約の打ち切り、このことにつきましては、現時点においては、まだ防衛省としては確認されておりません。一応神戸製鋼の方には連絡はとっておりますけれども、まだ、今現在においては回答が来ていないというところでございます。

自由民主党防衛副大臣2007/12/21

第168回 衆議院 内閣委員会 第9号

○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 一生懸命頑張って、努力したいと思っております。

自由民主党防衛副大臣2007/12/20

第168回 参議院 外交防衛委員会 第14号

○副大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 委員長始め、与野党の理事の先生方の御理解いただきまして、私を団長として防衛省の職員とでオースティンの方に行ってまいりました。そして、そこのオースティンにおきまして、私も、工場の方のバイスプレジデントなんですけれども、ケント・ヤコブセンさんともお会いさせていろいろお話合いもしてまいりました。そのときにおいて、当時、平成十四年当時、このチャフ・フレアの関係の本件の担当者であったジ…

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) その調査委員の能力というものにも私はかかわっているのではないのかなと思っております。 ただ、当時のこの行かれた石坂氏ですけれども、通常の、普通の会話程度はできたというふうには聞いておりますけれども、この交渉事ができるほどの英語能力があったかというと、それは私はなかったのではないのかなというふうに考えております。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) その辺の、今、白委員の方から御質問あった件ですけれども、この件、私どもも一応調べてはおりますけれども、山田洋行側の方に問い合わせたところ、今捜査が入りまして、関係の資料が全部持っていかれているから具体的なところが分からないという一応お答えをいただいているところでございまして、詳しいことはお答えできません。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) BAE社から確実なる答えは来ておりませんけれども、ちょうど、本年の十一月の九日ですけれども、口頭ですけれども、当該の書簡の英語のトーンやあるいは表現のふり等について奇異を感じられる箇所があるということで、BAE社が作成したものではない可能性が高いという形を口頭でいただきまして、我が省としては、現在、正式にきちんと確認のための文書を送ってくれということでBAE社の方に再度求めているというのが現状でございます。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) 榛葉委員の方にお答えさせていただきたいと思いますけれども、私の方もこれ記憶間違いでございまして、間違った答弁をさせていただいておりました。百八十六社とたしかお答えしたかもしれませんけれども、十八社でございます。十八社に対して能力調査を行って、そして二社に絞り込んだと。そして、その後は先ほど委員がお答え、なったとおりでございます。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) 一般競争入札はしておりません。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) 私自身のこの記憶の段階で、当初十八社というのと、それから三回目辺りのやつが確か二十六社か三十六社だったと思ったんですけれども、その数字が一緒になって百八十六と言ってしまいまして、申し訳ございません。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) はい、二社に対して指名競争入札をさせていただきました。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) 委員の御指摘のとおりだと思います。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) ですから、その二社の間で指名競争入札をかけたわけでございます。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) 委員の御指摘、本当にそのとおりだと思っております。私もこれから一生懸命、気を付けて真摯に答弁させていただきたいと思います。ありがとうございます。

自由民主党防衛副大臣2007/12/11

第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今、両大臣の方からお話があったとおりではないのかなと、私自身もそのように思っているところでございます。あくまでも武力と一体とはならないと、そして非常に、武力の行使もするわけでもないですし、ですからこそ両大臣のおっしゃられた、であろうと、そのように思っております。

自由民主党防衛副大臣2007/12/07

第168回 衆議院 外務委員会 第5号

○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 委員御質問の固定式警戒管制レーダー装置、J/FPS—5の本体に係る契約額等は以下のとおりでございます。 契約件名は、今お話ししたJ/FPS—5でありますけれども、契約日平成十九年一月三十日、契約額百九億二千三百十五万円でありまして、契約方式ですけれども、公募を行いましたけれども、一社のみであったために随契をさせていただきました。契約相手方は三菱電機株式会社でございます。 また、この固定…

自由民主党防衛副大臣2007/12/07

第168回 衆議院 外務委員会 第5号

○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 委員御指摘のとおり、将来警戒管制レーダーの実用試験の結果の……(笠井委員「名前だけ言ってください」と呼ぶ)名前でございますか。平成十八年五月二十九日のこの諮問された段階において、防衛庁長官は額賀福志郎防衛庁長官であります。装備審査会議の議長は守屋武昌事務次官であります。 そして、この評価について……(笠井委員「いや、それで結構です、名前だけで」と呼ぶ)結構ですか。

自由民主党防衛副大臣2007/12/06

第168回 参議院 外交防衛委員会 第10号

○副大臣(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 随分この四倍四倍というような数字が独り歩きしているような感じがするなと私自身は思っておるわけでございますけれども、まず最初に、このグアムの地域において住宅を建てるといった場合においては、一般的に、例えばアメリカの本土あるいは日本で建てるというようなことと比べますと、一般的に高くなっているということをまず御理解いただきたいと思います。 それはなぜかといいますと、大量の資機材をほ…