江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきます。 日本側から米側への光熱水料の概算交付日につきまして、平成十五年度までは当省の資料により特定できておりましたけれども、今般、日本銀行の協力も得まして調査を続けた結果、平成十四年度から平成十二年度までさかのぼって概算交付日が特定できたところでございます。そしてまた、その資料等も本日の理事会等において出させていただいたと思っておりますけれども、このことによりまして、平成十四年度につきましては、米側によ…
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 今委員の御指摘の日米合同委員会のもとにあります施設分科委員会ですけれども、この施設分科委員会は、基本的に施設・区域の提供、返還等に関する協議を行う場でございまして、ほかに節約努力につき取り上げる場があったことから、本件が当分科委員会の議題として取り上げられることはなかったんですけれども、非公式に日米協議をしたことがあったというふうに報告を受けております。 当省といたしましては、従来から…
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 防衛省といたしましては、嘉手納飛行場周辺等の十四カ所でございますけれども、十四カ所に自動騒音測定装置を設置し、騒音状況を把握しているところでございます。しかしながら、今回の米軍再編に係る嘉手納飛行場からの訓練移転につきましては、これまで四回しか実施しておらず、訓練移転に伴う騒音の軽減については、現時点において評価できるような分析には至っておりません。ですからこそ、この分科会においてまだ…
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 委員がお配りしたこの紙なわけですけれども、これは公用調達証明書及び支払い証明書というものでございまして、在日米軍が公用のため調達した光熱水料に係る支払い関係書類につきましては、合衆国軍隊等は、特別協定第二条の規定に基づきまして、公用で調達したことを証明する書類に添付して当省に書類を提出しているわけでございます。これが今の紙でございます。 在日米軍の光熱水料等に係る料金あるいは代金の供給…
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 あくまでも、この件に関しましては、その委員会においての御判断だと思っていますから、国会側の御判断で決められることだと、私はそのように考えているところでございます。
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 今も、おわかりだと思いますけれども、特別協定は、協定前文に明記されているとおり、駐留軍等労働者の安定的な雇用を維持することを大きな目的にしているわけでございます。この目的実現のために駐留軍等労働者の労務費に係る負担と、地位協定に基づき負担している提供施設整備とを一概に比較してお答えするということは困難だと思っております。 また、駐留軍等労働者の労務費に係る日本側負担につきましては、特定…
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 FIPの関係で、提供施設の方の場合は、日本の税金をしっかりと使って、その形で施設ができているわけでございますから、委員の今の御意見を承って、検討させていただければな、そう思っているところでございます。
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 軍警備員の賃金カットに係る賃金請求事件の訴訟経費につきましては、平成元年二月十日に米側に償還を求め、その後も引き続き償還を求めているところでございます。 なお、当該賃金請求事件につきましては、国が控訴を提起しなかったことにつきまして米側から理解を得られなかったため、償還を受けるに至っておりませんけれども、控訴を提起しなかったことについてはやむを得ないものであったと考えていることから、今…
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 今、外務大臣の方からも答弁があったように、私もそのように感じているところでございます。
第169回 衆議院 外務委員会 第4号
○江渡副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。 防衛省が行うNHK放送受信料の助成措置につきましては、防衛施設周辺放送受信事業補助金交付要綱に基づきまして、自衛隊または米軍が使用する飛行場等でターボジェット発動機を有する航空機の離陸、着陸等が頻繁に実施される施設の周辺地域のうち、一定の区域を助成措置の対象としているところでございます。 普天間飛行場へ外来するF15及びF18等のターボジェット発動機を有する航空機の離着陸等につきまし…
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(江渡聡徳君) 小林委員にお答えさせていただきたいと思います。 まず、騒音関係の方の関係でございますけれども、我が防衛省といたしましては、この普天間飛行場周辺における航空機騒音対策といたしまして、周辺住民の方々への御負担をできる限り軽減するために、防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律等に基づきまして、学校、病院等の防音工事並びに住宅防音工事の助成をそれぞれ実施してきているところでございます。 学校、病院等の防音工事の助成に…
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○副大臣(江渡聡徳君) 今委員御指摘のことに対してお答えさせていただきたいと思いますけれども、この件につきましては、もう委員御承知のとおり、代替施設を建設するということで平成十七年の九月に日米合同委員会で合意したところでございまして、防衛省といたしましても、できる限り早期に代替施設を移設するとの考えに基づいて努力してきたわけでございますけれども、米側の射場運用と並行して工事を実施することにつきましては、安全性の確保に問題が生じること、及…
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 詳しい数字の方のことは今ないんですけれども、立てかえたという実績はございます。
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 済みません、大変申しわけございませんけれども、十五年以前の資料というのは今手元にございませんけれども、十五年から十九年までの間においては、平成十五年と平成十八年の二カ年でございます。
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 今委員の御指摘のとおり、資料等をきちんと準備していないということでは大変申しわけなく思っているところでございます。 理事会でそのような形が行われていたということを私自身聞いていなかったものですから、委員の御質問に対して準備ができていなかったということをおわび申し上げたいと思います。
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 私自身、今の段階で委員に確たることを御答弁することは難しいわけでございまして、役所の方に戻りましてからしっかりと精査させていただきまして、できるだけ速やかにお答えできるような対応をとらせていただきたいと思います。
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 大変申しわけございませんけれども、証拠書類等の保存期間が五年間だということですので、その前のものはわからないということでございます。
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 済みません、お答えさせていただきたいと思います。 今の資料、あるかどうかはわからないんですけれども、しっかりと確認させていただきたいと思います。それから委員の方にお答えをさせていただきたいと思います。
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 委員の御不満というのは非常によくわかるわけでございますけれども、できるだけ速やかに確認させていただきたいと思います。
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○江渡副大臣 済みません。お答えさせていただきたいと思います。 資料等につきましては、もう五年経過しているということで、ないわけですけれども、あったかどうかというのを担当者等々に鋭意、今確認の作業をしているところでございます。 ただ、当時の担当者の特定もきちんとさせなきゃいけないということですので、委員の質問の間中にお答えが出せるかどうかは難しいところもあるかもしれませんけれども、今鋭意努力させていただいている最中でございます。