江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、木原防衛大臣政務官。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、牧野外務大臣政務官。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、石原外務大臣政務官。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、木原外務大臣政務官。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長近藤正春君、外務省大臣官房審議官秋葉剛男君、外務省大臣官房審議官新美潤君、環境省自然環境局長星野一昭君、防衛省大臣官房長黒江哲郎君、防衛省防衛政策局長徳地秀士君、防衛省運用企画局長中島明彦君、防衛省経理装備局長伊藤盛夫君及び防衛省地方協力局長山内正和君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じま…
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川正春君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 中川君、時間になりましたので、簡潔にまとめてください。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前九時四十六分休憩 ————◇————— 午前十時二十八分開議
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤嶺政賢君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、中丸啓君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、今村洋史君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、畠中光成君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、玉城デニー君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、照屋寛徳君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次回は、来る三十一日木曜日午後四時十分理事会、午後四時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第183回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 在外邦人輸送において万が一襲撃を受けた場合、自衛官は、自己等の生命身体の防護や武器等の防護のために法に基づいた武器の使用をするということは、これは可能であるわけでありますけれども、今委員が御指摘の重武装の武装勢力の襲撃に遭遇した場合、これらのことに対しての対応というのはその時々の個々具体的な状況によって判断するものでありますから、今あらかじめ一概に申し上げるということは非常に困難でござ…
第183回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 先ほどの委員等々からのいろいろなお話があったわけでありますけれども、あくまでも情報収集その他の部分においては、当該受け入れ国からの情報もしっかりと我々はいただいて、それらのことに対して対応していくこと、あるいは在外公館等々を通じながら情報をしっかりと得て、そしてやっていく。あるいは、今委員からお話があったとおり、それでもなかなか道路から何からわからないじゃないかとか、いろいろな状況があ…
第183回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 今委員御指摘のように、あらかじめ準備をしていく、そのような考え方、その問題意識ということは私も大事なことであろうと思っております。 しかし、ある意味、何も起こっていない段階においてそのような協議等々を行う、しかもまた、ある特定の国を念頭に置いた形で検討を行うということが、果たしてよりよいことなのかどうなのかということ、この辺のところも考えていくならば、事前にということになりますと、なか…
第183回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○江渡副大臣 お答えさせていただきたいと思います。 先ほども申し上げさせていただいたように、やはり、あらかじめ、特定の国という言い方は、これもまたいろいろあるかもしれませんけれども、事前にという形で、日本はこういう法律ができましたから、いざというときには受け入れをしていただきたいということでの申し入れということは、私は困難であるのではないかなと思っております。