江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 これより採決に入ります。 第百八十三回国会、内閣提出、自衛隊法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、中山泰秀君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党及び生活の党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。中丸啓君。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、防衛大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小野寺防衛大臣。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十一分散会
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、安全保障委員長を拝命いたしました江渡聡徳でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感している次第であります。 近隣諸国における軍事的活動の活発化を初め、サイバー攻撃や大量破壊兵器の移転、拡散及び複雑で多様な地域紛争など、我が国を取り巻く安全保障環境は一層厳しさを増しております。 こうした国際情勢のもと、我が国の平和と安全を確保す…
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 左藤 章君 及び 中丸 啓君 を指名いたします。 ————◇—————
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小野寺防衛大臣。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、岸田外務大臣。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、武田防衛副大臣。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、三ッ矢外務副大臣。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、岸外務副大臣。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡委員長 次に、若宮防衛大臣政務官。