江崎鐵磨
会議録に記録された「江崎鐵磨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2018/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会88 件・88%
- 内閣委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 お尋ねですが、消費者庁は、消費者被害を防止するため、捜査機関を含め関係機関と緊密に連携して今日に至っております。ただし、個別事案についての刑事告発の有無等については、捜査機関における捜査に支障を来すおそれがあることから、答弁は控えさせていただきます。
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 どのような場合に告発しなければならないかは、具体的事案に即して当該公務員において判断すべき事柄であり、お答えは差し控えさせていただきます。 なお、あくまでも一般論として申し上げれば、刑事訴訟法二百三十九条二項は、公務員が、合理的根拠に基づき、その職務を行うことにより犯罪があるとする場合には告発しなければならないという、公務員の一般的な告発義務を定めているものであります。
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 済みません。間違ったことを言うと問題になりますので、しっかり事務方とも打合せしてのお話であります。 消費者庁は、消費者被害を防止するため、捜査機関を含め関係機関と緊密に連携しています。ただし、個別事案についての刑事告発の有無等については、捜査機関における捜査に支障を来すおそれがあることから、答弁を控えさせていただきます。
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 私は、朗読も、そして棒読みもせずして、しっかり目を通しております。 そして、この場面も一応尋ねましたが、現在の消費者庁としての対応がこのようでありますということですので。 以上です。
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 実は、私も、この任につきましたのが昨年の八月ですが、こうしたものもいろいろ精査しながらですが、特に捜査に支障を来すおそれがない場合に告発の事実を明らかにすることがあり得ます。 他方で、本件について、現時点で警察等の捜査に支障を来すおそれがないとは言えないことから、従前から申し上げているとおり、答弁を控えさせていただきます。
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 先ほど言ったように、現時点で警察等の捜査に支障を来すおそれがある場合、答弁を控えさせていただきます。
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 これは、証拠の隠滅とか犯人の手口隠蔽とかいったことが言われておりますので、これ以上は消費者庁としては余り口を挟むことはならないと思っております。
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 私は沖縄北方担当大臣で、特に沖縄と北方をセットで物を言ったりするときに、きのう、またくしくも沖縄北方と言ったことは大変申しわけないんですが、北方の、今度、返還の大会では間違いなくしっかり物を言っておりますし……(発言する者あり)いいえ、それは……
第196回 衆議院 予算委員会 第8号
○江崎国務大臣 あくまでも予算委員会で言ったことでありますし、一つ一つ揚げ足をとるのが予算委員会の役目じゃありません。 そして、特に、もう一度申し上げます。 もう既に警察が捜査に入っているときに、ここで支障を来すおそれがないとは言えませんので、消費者庁から警察に、ここでまた補足するとか、そうしたことは控えなければならないといったことであります。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 後藤祐一議員には、きょう、沖縄北方の日にこうした質問、感謝にたえません。 私は現在、沖縄北方、北方、特に、国民の特に若い方に対しての、北方四島は日本固有の領土であるといった啓発啓蒙、この運動の担当であります。したがって、今の外務大臣とのやりとりに対して私からコメントは差し控えたいと思っております。 特に、きょう、後藤祐一議員に感謝しなければなりません。それは、きょう、ただいまから、北方領土と定められて、この後、正午から国…
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 ですから、私は、外交は外交で、河野大臣がおっしゃられること。特に、後藤委員、啓蒙啓発、今一番懸念することは、若い方たちが北方四島に対する関心が薄まっておりますので、私は、これからも北方四島は我が国固有の領土であるといったことで、一生懸命啓蒙啓発に取り組むといった強い覚悟でこれからも頑張り抜いてまいりますので、その点、御理解いただきますようにお願いをいたします。 以上です。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 元島民、そうした方たちのいろいろな御相談に乗ったりとか、そして、これからも全国的に、北方四島は我が国固有の領土であるといった啓発啓蒙にしっかり取り組んでまいることが私の担当の役割であります。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 もう一度繰り返しますが、私の担当大臣の立場から、国民世論の啓発の強化、北方四島交流事業の実施や元島民の援護、さらに、昨年新たに実施した航空機による特別墓参の今後の継続など、これらを積極的に実施することを通じ、返還に向けた環境整備を、外交交渉を強力に推し進めながら図りたいと思っております。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 私は、外交交渉を一生懸命後押しするといった立場であります。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 外交交渉は、外交ルート、外務省のやることであります。いいですか。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 適宜伺っております。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 私は沖縄北方担当になっておりますので、そうした、沖縄と言ったことは間違いでありました。よろしいですか、これで。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 はっきり訂正させていただきます。
第196回 衆議院 予算委員会 第7号
○江崎国務大臣 今のところ、そうしたことはございません。
第196回 衆議院 予算委員会 第5号
○江崎国務大臣 小熊委員にお答えいたします。 沖縄は、明治五年の琉球藩設置から明治十二年の沖縄県設置に至るいわゆる琉球処分以降、議員御指摘のとおり、標準語の励行のため用いられた方言札などの、独自性が抑圧されることもありました。 私は、特に方言といったものは、大いにこれからも生かすところは生かすといった強い思いを持っておりますが、そうしたことがございましたし、また、何よりも、さきの大戦において筆舌に尽くしがたい悲惨な地上戦を経験し、何と沖…