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自由民主党・新自由国民連合総務庁長官参議院衆議院
総発言数
7,417 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1956/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,417 件中 20 件を表示
自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 このままの姿で…。 〔「休憩せよ」「休憩する必要はないじゃないか」「理事会を開くのに休憩せぬでやれるか」「こんなことを ておるより休憩した方が早い」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 委員外の方はお下り願います。――委員外の方はお下りを願います。 〔「一応休憩の手続をとって話し合おうじゃないか」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 このままの姿でお話し下さい。このままの姿でお話し願います。 〔「休憩をやれ」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 理事の方でお話し合いを進めて下さい。このままで話し合いができるのですから、話し合いを願います。 〔「このままでいい」「休憩をやれ」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 君のところの理事が賛成しているじゃないか。――君のところの理事が承諾しているのですから……。 〔「発言する者、離席する者多く、議場騒然」〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 静粛に願います。――委員の方は御着席を願います。 (「休憩々々」と呼ぶ者あり)着席願います。着席々々。――このままの状態で理事の方はお話し合いを願います。――ただいま茜ケ久保君の発言中でありますから、このままの状況でお話し合いを願います。 〔「このままで話し合いができるのだから、このままで話し合いをしようじゃないか。」「休憩々々」と呼びその他発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 着席を求めます。――着席して下さい。委員外の方はお下りを願います。後方にお下りを願います。それから報道の諸君もちょっと下ってくれませんか。――委員の方は全員御着席を願います。 〔「不信任案が先に出ている」「採決してない」と呼び、その他発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 委員の方は御着席を願います。委員外の方はうしろにお下り下さい。 〔「委員外の連中がこんなに来ているから混乱しているんだ。」「何を言うか、なまいき言うな。」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 御静粛に願います。 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 ちょっと委員長席から降壇を願います。 ちょっと便所へ参りますので、宮沢胤勇君に委員長席を譲ります。 〔江崎委員長代理退席、宮澤委員長代理着席〕 〔「代理が代理を選ぶというのは議事規則にないぞ。」と呼び、その他発言する者、離席する者多し〕 〔宮澤委員長代理退席、江崎委員長代理着席〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 しばらく保科理事に委員長席を譲ります。 〔江崎委員長代理退席、保科委員長代理着席〕 〔「委員長、こんな議事の運営があるか」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 茜ケ久保君に申し上げます。趣旨弁明を継続して下さい。

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 これより討論に入ります。討論の通告がありまするので、これを許します。高橋等君。

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 西村力弥君。

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 これより委員長不信任動議について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1956/04/26

第24回 衆議院 内閣委員会 第40号

○江崎委員長代理 起立少数。よって委員長不信任動議は否決せられました。(拍手) 委員長の復席を求めます。 〔江崎委員長代理退席、委員長着 席〕

自由民主党1956/04/17

第24回 衆議院 内閣委員会 第36号

○江崎委員 宮内庁長官にお尋ねをいたします。先般たまたま私と受田委員から、皇太子の予想せられておるところの結婚の問題について、次長にいろいろと御質問を申し上げたわけであります。ところが残念ながら次長から承わった言葉というものは、どういうつもりでああいうお答えが出ましたのか存じませんが、きわめてあいまいな、しかもあたかも新聞記者でも談話からはぐらかすような体の御答弁しかいただけなかったのであります。そこで私どもがお尋ねいたしました、――特…

自由民主党1956/04/17

第24回 衆議院 内閣委員会 第36号

○江崎委員 御結婚の話は二十六年ころから起った、その当時は非常に早いと思ったが、もう今となってはそう遠い将来ではないように思う、こういうお話でございます。そこでお尋ねいたしたいのは、皇太子殿下が時の人であることはけっこうです。われわれも喜ばしいことで、国民が親しみを持ってくれることはほんとうにうれしいと思います。しかしまだ相当先に結婚が考えられるものを、こんなに大騒ぎをして、たとえば学友のだれそれが新聞社にそのことを特種として取ることを…

自由民主党1956/04/17

第24回 衆議院 内閣委員会 第36号

○江崎委員 おおよその、何と言いますか、めどというものがあるはずだと思うのですが、これはどうですか。それははっきりおっしゃった方がいいのじゃないですか。

自由民主党1956/04/17

第24回 衆議院 内閣委員会 第36号

○江崎委員 けっこうです。私は別にそのことを中心に聞こうと思っているわけではありません。ただ、あなた方がそういう環境に皇太子をさらすことにもう少し責任を感じてもらいたい。これを中心に御要望をしながらお導ねしておるわけです。 そこで、ついでにこれはわれわれの気持として参考にしたがら承わりたいのですが、大正天皇の御婚約ができたのは何才ごろですか。そうして御婚約から今の御結婚までの間というものはどれくらいであったのか。それからこれはもしおわか…