永田良雄
会議録に記録された「永田良雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 746 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会66 件・66%
- 予算委員会28 件・28%
- 本会議6 件・6%
※ 全 746 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○永田説明員 緊急の措置としてやっておるということと、もう一つは交通量との関係がございます。やはり国民の税金を使ってやるわけでございますので、交通量が非常に多いところはできるだけ広い用地買収をしてやらねばいかぬというかっこうでございますが、交通量がそう多くないところについては、当面は簡易な歩道でがまんしていただこうという考え方でおるわけでございます。なお、用地上そういうかっこうをしなければいかぬものについては、沿道住民の土地所有者の理解…
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○永田説明員 緊急にやったところについては用地交渉によって早急に進めていきたいと思いますが、先ほど申し上げましたように交通量が少ないところについては、当面それでがまんしていただかなければいかぬというふうに考えてはおります。
第80回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○永田説明員 お答えいたします。 御承知のように、わが国の道路整備の状況は、欧米の主要国に比べてまだかなり低い水準にございます。特に地方部における道路整備の立ちおくれが目立っておるような状況でございます。そういう状況でございますので、私どもといたしましては特定財源だけではなくて、一般財源をも道路に投入して道路整備を進めておるような状況でございます。これは御承知のとおりと思います。 そこで、こういう状況でございますので、基本的には私どもは…
第80回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○永田説明員 地下鉄につきましては、すでにもう財政援助の措置が制度としてできておるわけでございます。その制度の改善なり何なりでやっていただくのが適当ではあるまいかということであります。
第80回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○永田説明員 先ほどお答えいたしましたとおり、現段階では道路財源を……(山田(芳)委員「いや、道路財源ではなくて一般財源で」と呼ぶ)これは確かにおっしゃるように、地下鉄のトンネルが路面の交通の緩和に役立つという機能面はモノレールと同じだ、かように私どもも思うわけでございますが、先ほども申し上げましたように、道路の構造の一部として直ちにこれをとり得るのかどうかという問題、それから先ほど根本的な問題として申し上げましたように、道路整備として…
第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○永田説明員 お答えいたします。 昭和二十八年当時の道路整備緊急措置法第三条の立法の趣旨でございますが、これは一つには、わが国の道路整備の水準が欧米主要国に比べてまだずいぶん劣っておる、したがいましてこれを緊急に整備をする必要があるということ、それから、道路整備の財源につきましては、その受益者である道路利用者が負担する自動車の関係税というものをもって充てることが負担の公平に合致する、こういう趣旨からつくられたわけでございまして、揮発油税…