永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 これより会議を開きます。 警察法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。松井誠君。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第43回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 これより会議を開きます。 警察法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。亀岡高夫君。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 大沢雄一君。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 すなわち去る十二月二十五日、理事野口忠夫君の委員辞任に伴いまして理事が一名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において指名することにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に二宮武夫君を指名いたします。 ————◇—————
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち衆議院規則第九十四条の規定に基づき、本会期中当委員会の所管に属する事項につき、国政に関する調査を行ないたいと存じます。つきましては、地方行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法により地方自治、地方財政、警察及び消防に関する事項について、国政に関する調査を行なうこととし、議長に対しその承認…
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 次に、昨一月三十一日付託になりました内閣提出の警察法の一部を改正する法律案を議題といたします。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。篠田国務大臣。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 以上をもちまして提案理由の説明は終わりました。 なお、本案についての質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 次に、昭和三十八年度自治省関係予算の概要について政府より説明を聴取いたします。大村官房長。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 次に、昭和三十八年度警察庁関係予算の概要について政府より説明を聴取いたします。後藤田官房長。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○永田委員長 それは両方ですか。——よろしいですね。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 これより会議を開きます。 この際申し上げます。社会党委員には、当委員会の審査に御協力下さるよう御出席をお願いいたしましたのでありますが、御出席がありません。従いまして、やむを得ず社会党委員の欠席のまま開会いたした次第であります。 この際お諮りいたします。理事金子岩三君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、理事 金子岩三君の理事辞任の申し出を許可するに決しました。 次に、理事補欠選任についてお諮りいたします。先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事に大上司君を指名いたします。 ————◇—————
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 これより本日の請願日程全部を議題とし、審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は五十五件であります。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また先ほど理事各位に御検討を願ったところでもありますので、この際各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 これより採決いたします。本日の請願日程第一ないし第五五の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決したいと存じます。以上につきまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕