永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 御異議なしと認め、さよう決定しました。 なお、お諮りいたします。ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 なお、お手元に配布いたしてあります通り、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、低額所得者に対する区民税軽減に関する陳情書外四十九件であります。以上、念のため御報告いたします。 ————◇—————
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 次に、閉会中解任申し出の件について、お諮りいたします。 川村継義君外二名提出の地方自治法の一部を改正する法律案、滝井義高君外二十一名提出の地方自治法の一部を改正する法律案、太田一夫君外九名提出の昭和三十七年度分の都道府県民税等の減額に関する臨時特例法案、以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行なうことができますよう議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第42回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会 ————◇—————
第42回 衆議院 本会議 第8号
○永田亮一君 ただいま議題となりました昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、人事院の勧告に基づく国家公務員の給与改定に準じて地方公務員の給与改定を行なうに必要な経費を、昭和三十七年度分の普通交付税の額の算定に用いる基準財政需要額に算入するため、単位費用の特例を設けようとするものであります。 本案は、十二月八日本委員会に付託、十一日藤田…
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告があれますので、これを許します。高田富與君。
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 山口鶴男君。
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 二宮君。
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 門司亮君。
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 暫時休憩いたします。 午後三時三十六分休憩 ————◇————— 午後四時五十四分開議
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 これより再開いたします。 この際申し上げます。再開前に再三社会党委員に御出席をお願いし、審査に御協力を願ったのでありますが、いまだ御出席がありません。まことに遺憾ではありますが、この際、やむを得ず社会党委員の御出席がないまま再開いたした次第でございます。 休憩前に引き続き、昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。他に質疑はありませんか。 なければ、本案についての質疑はこれにて…
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 御異議なしと認め、本案についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 これより本案を討論に付します。討論の通告がありますので、これを許します。門司亮君。
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 昭和三十七年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることにし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会 ————◇—————
第41回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○永田委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。小澤太郎君。
第41回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○永田委員長 阪上安太郎君。
第41回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○永田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会