永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○永田委員長 それじゃ速記を始めてください。 ————◇—————
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○永田委員長 次に、裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、赤間法務大臣から法務行政等、当面する諸問題について説明を聴取いたします。赤間法務大臣。
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○永田委員長 次に、昭和四十三年度法務省関係予算及び裁判所関係予算の概要について、政府及び裁判所当局からそれぞれ説明を聞くことにいたします。辻経理部長。
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○永田委員長 岩野経理局長。
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○永田委員長 次に、今国会法務省関係の提出予定法案の概要について、説明を求めます。安原秘書課長。
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○永田委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次回は、来たる二十九日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第56回 衆議院 外務委員会 第2号
○永田委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
第56回 衆議院 外務委員会 第1号
○永田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名によりまして理事の私が委員長の職務を行ないます。 この際御報告いたします。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、五件であります。 ————◇—————
第56回 衆議院 外務委員会 第1号
○永田委員長代理 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中、国際情勢に関する件について調査を行ないたい旨議長に対して申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 外務委員会 第1号
○永田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 委員派遣についておはかりいたします。 閉会中に委員を派遣し、実情調査を行なう必要が生じたときの手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 外務委員会 第1号
○永田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 それでは、機構の問題について、事務的なことを少しお尋ねしたいと思いますが、この機構の職員及び加盟国の代表者、これはいま日本へ全部で何人ぐらい来ているか、東京のどこにそういう事務局があるのか、あるいはどういう仕事をしているのかというようなことをちょっと説明してください。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 いま日本にはいないわけですね。将来そういうことがあった場合にということに備えて、こういうことをやっておくわけですね。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 その人間の特権というようなことは、たとえばどういうことですか。外交官と同じような待遇をするということですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 いま日本からパリのOECDのほうへ出かけていっている人は、そういう特権を与えられるわけですね。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 経済局の人にちょっと伺いますが、ことしの、資本自由化のコードによって、日本に対する義務遂行という審査、コンフロンテーション、それはどういう状況になっていますか。わかるところでけっこうですが、もう始まっているのでしょう。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 その審査をやる機関とか人とかいうのは、どういう人がやるのですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 その委員会に日本も入っていますか。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 そうすると、日本が審査をされるときにも、やはり日本のメンバーも入ってやるわけですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第14号
○永田委員 自由化コードの中のA表、B表というのがありますが、いままでのところ、日本が留保しているものは何項目ぐらいあるのですか。全面留保と部分留保とあると思うのですが、世界のほかの国に比べて多いのか少ないのか、そこのところを伺いたい。