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自由民主党衆議院
総発言数
2,267
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会56 件・56%
  • 決算委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,267 20 を表示
自由民主党1968/03/01

58衆議院 法務委員会 第3号

○永田委員長 午後は二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

自由民主党1968/03/01

58衆議院 法務委員会 第3号

○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 佐世保事件に関する諸問題について質疑を続行いたします。中谷鉄也君。

自由民主党1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○永田委員長 これより会議を開きます。 去る二十七日付託になりました内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○永田委員長 まず、政府に提案理由の説明を求めます。赤間法務大臣。

自由民主党1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○永田委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○永田委員長 次に、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○永田委員長 速記を始めてください。

自由民主党1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○永田委員長 岡沢完治君。

自由民主党1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○永田委員長 次回は、明三月一日午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたびはからずも私が本委員会の委員長に就任することになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。本委員会は、今国会、刑法の一部改正案をはじめ、諸法案の審査を行ない、あわせてわが国における司法制度のあり方等についても調査を行なうきわめて重要なる委員会であると存じます。私は本委員会は初めてでございますが、本委員会には練達たんのうなる委員の方々が多い…

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 まず、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 去る一月八日、理事加藤勘十君、理事横山利秋君、一月二十七日、理事井原岸高君、一月二十九日、理事岡沢完治君の委員辞任に伴い、理事が四名欠員となっております。 その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、 中垣 國男君 猪俣 浩三君 神近 市子君 佐々木良作君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、今会期中において、 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を行なうこととし、規則の定むるところにより、議長の承認を…

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についておはかりいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合、その承認に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 次に、第五十五回国会、内閣提出、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 濱野清吾君。

自由民主党1968/02/27

58衆議院 法務委員会 第1号

○永田委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕