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自由民主党衆議院
総発言数
2,267
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会56 件・56%
  • 決算委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,267 20 を表示
自由民主党1968/05/21

58衆議院 法務委員会 第31号

○永田委員長 神近市子君。

自由民主党1968/05/21

58衆議院 法務委員会 第31号

○永田委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1968/05/21

58衆議院 法務委員会 第31号

○永田委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、貴重なる御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1968/05/16

58衆議院 法務委員会 第30号

○永田委員長 これより会議を開きます。 横山利秋君外七名提出、刑事補償法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1968/05/16

58衆議院 法務委員会 第30号

○永田委員長 田中伊三次君。

自由民主党1968/05/16

58衆議院 法務委員会 第30号

○永田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

自由民主党1968/05/14

58衆議院 法務委員会 第29号

○永田委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件、検察行政に関する件、人権擁護に関する件、及び裁判所の司法行政に関する件について、調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。神近市子君。

自由民主党1968/05/09

58衆議院 法務委員会 第28号

○永田委員長 これより会議を開きます。 神近市子君外七名提出の死刑の確定判決を受けた者に対する再審の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1968/05/09

58衆議院 法務委員会 第28号

○永田委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1968/05/09

58衆議院 法務委員会 第28号

○永田委員長 速記を始めてください。

自由民主党1968/05/09

58衆議院 法務委員会 第28号

○永田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1968/05/07

58衆議院 法務委員会 第27号

○永田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、ただいま本委員会において審査中の神近市子君外七名提出の死刑の確定判決を受けた者に対する再審の臨時特例に関する法律案について、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/07

58衆議院 法務委員会 第27号

○永田委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、参考人の人選、出頭日時の決定等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/07

58衆議院 法務委員会 第27号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/05/07

58衆議院 法務委員会 第27号

○永田委員長 次に、神近市子君外七名提出の死刑の確定判決を受けた者に対する再審の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1968/05/07

58衆議院 法務委員会 第27号

○永田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会

自由民主党1968/04/26

58衆議院 本会議 第29号

○永田亮一君 ただいま議題となりました三法案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、刑事補償法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における経済事情にかんがみ、刑事補償法の規定による補償金の算定の基準となる金額を、未決の抑留もしくは拘禁または自由刑の執行等による身体の拘束を受けていた場合については、拘束一日につき六百円以上千三百円以下に、また死刑の執行を受けた場合については、三百…

自由民主党1968/04/26

58衆議院 法務委員会 第26号

○永田委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件、検察行政に関する件、及び人権擁護に関する件について、調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1968/04/26

58衆議院 法務委員会 第26号

○永田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会

自由民主党1968/04/25

58衆議院 法務委員会 第25号

○永田委員長 これより会議を開きます。 横山利秋君外七名提出の刑事補償法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————