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自由民主党衆議院
総発言数
2,267
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会56 件・56%
  • 決算委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,267 20 を表示
自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「…

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事福永博君、宇宙開発事業団副理事長大澤弘之君及び日本原子力研究所理事吉田節生君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 草川昭三君。

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 午後一時二十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時二十分開議

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。菅直人君。

自由民主党1983/10/06

100衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

自由民主党1983/07/21

99衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/07/21

99衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/07/21

99衆議院 科学技術委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十八分散会

自由民主党1983/05/19

98衆議院 科学技術委員会 第5号

○永田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事倉本昌昭君、電源開発株式会社理事児玉勝臣君及び住宅・都市整備公団理事吉岡昭雄君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/05/19

98衆議院 科学技術委員会 第5号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1983/05/19

98衆議院 科学技術委員会 第5号

○永田委員長 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 科学技術委員会 第5号

○永田委員長 理事会で後刻お話をいたします。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 科学技術委員会 第5号

○永田委員長 草川昭三君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 科学技術委員会 第5号

○永田委員長 山原健二郎君。

自由民主党1983/05/19

98衆議院 科学技術委員会 第5号

○永田委員長 次回は、来る二十四日火曜日午前十時三十分理事会、午前十時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事倉本昌昭君、電源開発株式会社総裁両角良彦君、同理事児玉勝臣君及び石油公団理事勝谷保君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕