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自由民主党衆議院
総発言数
2,267
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会56 件・56%
  • 決算委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,267 20 を表示
自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 五十嵐広三君。

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ────◇───── 午後三時五十一分開議

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 林保夫君。

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 栗田翠君。

自由民主党1983/05/10

98衆議院 科学技術委員会 第4号

○永田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時散会

自由民主党1983/03/25

98衆議院 本会議 第15号

○永田亮一君 ただいま議題となりました技術士法案につきまして、科学技術委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、科学技術の進展及び社会経済の変遷にかんがみ、技術士制度の改善及びその運用面の簡素化を図るため、現行の技術士法の全部改正を行おうとするものであります。 その主な改正内容は、 第一に、技術士試験の改善及び技術士補の新設であります。すなわち、試験制度につきましては、予備試験を廃止するとともに、技術士試験を分け…

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、技術士法案を議題といたします。 本案に対する質疑は、すでに去る三月二十二日終局いたしております。 この際、日本共産党山原健二郎君から、本案に対する修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。山原健二郎君。 ───────────── 技術士法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 これより討論に入るのでありますが、本案並びに修正案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 技術士法案について採決いたします。 まず、山原健二郎君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 御異議なしと認めます。 よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 この際、安田国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。安田国務大臣。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同車務理事倉本昌昭君及び電源開発株式会社理事児玉勝臣君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 科学技術委員会 第3号

○永田委員長 関晴正君。