永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 決算委員会 第1号
○永田委員長 辻敬一君。
第97回 衆議院 決算委員会 第1号
○永田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 これより会議を開きます。 本委員会は、歳入歳出の実況等に関する実情調査のため、去る九月二十七日から九月二十九日までの三日間にわたり、北海道に委員を派遣いたしました。 その調査の概要につきまして、便宜この席から私が御報告申し上げます。 派遣委員は、井上一成君、新村勝雄君、春田重昭君、三浦久君、それに私の計五名でありました。 調査の概要を日を追って申し上げますと、第一日目の九月二十七日は、空路函館に赴き、さらに借り上げバスで吉…
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 次に、前回の委員会における三浦、楢崎両委員の質疑に関し、本日大蔵省当局から報告を受けることになっておりましたが、理事会において報告を受け協議の結果、重要問題につき、後日の委員会で報告を受けて質疑を行うことにいたしましたので、御了承願います。 ――――◇―――――
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 次に、昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中防衛庁について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として財団法人防衛施設周辺整備協会理事長長坂強君、常務理事菊池久君、以上両君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 それでは、まず、防衛庁長官から概要の説明を求めます。伊藤防衛庁長官。
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。竹尾会計検査院第二局長。
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 これにて説明の聴取を終わります。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 この際、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ――――――――――――― 午後一時四十分開議
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新村勝雄君。
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 井上一成君。
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 春田重昭君。
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 和田一仁君。
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時四十分休憩 ――――◇――――― 午後四時五十分開議
第96回 衆議院 決算委員会 第10号
○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会 ――――◇―――――
第96回 衆議院 決算委員会 第9号
○永田委員長 これより会議を開きます。 昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、外務省所管について審査を行います。 まず、外務大臣から概要の説明を求めます。櫻内外務大臣。
第96回 衆議院 決算委員会 第9号
○永田委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。佐藤会計検査院第一局長。