永岡光治
会議録に記録された「永岡光治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,633 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会82 件・82%
- 予算委員会第三分科会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび皆さま方の御推挙をいただき、逓信委員長に選任されました。かつて逓信省の学校にお世話になり、長い間逓信畑に育ってまいりました私にとりましては、逓信委員長の就任はまことに無上の光栄であり感激でございます。幸いにいたしまして、本委員会の各位は、逓信事業関係に明るい先輩、同僚ばかりでございますので、不敏な私でございますが、これまでにも増して皆…
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) この際、前委員長久保等君から発言を求められております。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) 速記を始めてください。 委員の異動について報告いたします。 去る一月二十七日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として浅井亨君が選任されました。 —————————————
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) まず、理事の辞任許可及び補欠選任についておはかりいたします。 森勝治君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に鈴木強君を指名いたします。 —————————————
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として随時出席を求めたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(永岡光治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第60回 参議院 逓信委員会 第3号
○永岡光治君 関連。いま大臣がその決意であるということ、経営に非常に熱心な大臣でありますから、私はこの際大臣にもとくとひとつ御考慮いただきたいことがあるわけです。それは、経営委員の処遇の問題です。NHKの経営委員の処遇を見ましても、委員長さんが一日出れば三万円、普通の委員が二万円、公社の経営委員はこれほど大きな仕事をあずかっておいて審議会の会長さんですか、委員長が五千円か五千五百円だと記憶しております。間違っておれば訂正していただきたい…
第59回 参議院 本会議 第5号
○永岡光治君 私は、ただいまの藤田正明君の動議に賛成いたします。
第59回 参議院 逓信委員会 第2号
○永岡光治君 関連。 ただいま鈴木委員のほうから、新しく追加されてUHF等を認可される局等が出てくるわけですが、いずれ近いうちに電波審議会等で審議をされて、結論が出ると思いますが、いずれそういう申請者に対する認可の方針は、やはりこれは郵政大臣がお持ちになっていると思うんですが、従来のいきさつを見ますと、県知事が中心になってみたり、いろいろまあ様子があるようでありますが、これから認可される申請者と申しますか、それはどういう方針で大臣は認可…
第58回 参議院 本会議 第23号
○永岡光治君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することの動議を提出いたします。
第58回 参議院 逓信委員会 第18号
○永岡光治君 まず、冒頭にお尋ねしておきたいのは、お年玉つきの募金は、いま政府事業でやっておる中では、私の認識に誤りがなければ郵便だけだと考えております。そこでこれはいつもこの委員会で問題になっていることでありますが、他にこれに類似するいろいろな政府事業もあるのだが、たとえば専売事業であるとかあるいは国鉄事業であるとかいろいろあるのでありますが、さらにワクを広げるならば、その他のいろいろな公共的な事業もたくさんあるだろうと思うのですが、…
第58回 参議院 逓信委員会 第18号
○永岡光治君 大臣の御答弁で明確になりましたのでありますが、私どもも、実はそのほうがかえっていいのではないかというふうに考えておるわけであります。 ついでにお尋ねしておきたいのでありますが、よく専売のたばこの売りさばきにあたりましていろいろな記念行事がありますが、そのつど、記念切手に類するものであるかどうかわかりませんけれども、はなはだしいという表現が適当であるかどうか知りませんけれども、まあ東おどりであるとかなんとか、そういう私事にわ…
第58回 参議院 逓信委員会 第18号
○永岡光治君 それはわかりました。 次に、これは大臣にお尋ねしたいわけでありますが、これは存続するという前提に立っての質問でありますが、その際に、実は私ども外国の例を見ましても、一般の郵便の利用者が郵便職員に対して感謝の気持ちを込める意味で、年末始の繁忙——外国でも非常に繁忙があるようでありますが、その一年の労苦に対しての感謝の意味で、それらの職員の福利厚生に使っていただきたいということで、何がしかの感謝を込めた寄付金と申しますか、謝金…
第58回 参議院 逓信委員会 第18号
○永岡光治君 大臣の答弁をいただきまして、私も、そういうお気持ちであれば、その繁忙に応ずる分の繁忙手当といいましょうか、功労手当のほかに特別なもので、そういう状況で年末始の繁忙期に従事されるわけでありまするから、プラスアルファと申しまするか、適当な表現でないかもしれませんが、その意を込めた配分について——配分と申しますか、功労金については特段のひとつ御考慮をいただくようにお願いしておきたいと思います。 次いでお尋ねをするわけでございます…
第58回 参議院 逓信委員会 第18号
○永岡光治君 募金会がいまあるわけであります。それと募金団体との関連というもの、従来の関連は、この法改正によると、募金管理会なくなったのでありますから、郵政と共同募金団体という関係になると思うのでありますが、その関係に関する限りは、事務は簡略をしたということには必ずしもならぬと私は思う、両者の間の事務は。そういたしますると、委託をされた金を通り抜けでぽっとやったほうが簡単なような気もするわけでありますが、いま大臣の説明によると、そうじゃ…
第58回 参議院 逓信委員会 第18号
○永岡光治君 私も、そういう気がするわけであります。そこで管理会がなくなりまして、もうその管理会で扱っておった事務というものは郵政がこれは負わなければならぬと思うのです、仕事の量としては。そうすると、かえってなくすることになるとめんどうなことばかり郵政が引き受けるということになって、言うところの簡素化には結局ならぬじゃないかと思うのですが、どうでしょうか。
第58回 参議院 逓信委員会 第18号
○永岡光治君 わかりました。 ということは、結局いわゆる一局削減というか、何というか、機構改革、簡素化という意味の線に沿ってこれを考えたということに私は尽きるだろうと実は解釈をするわけでありますが、それはそれとしておきます。 次の点でありますが、これは小さい問題かもしれませんが、景品の二万円を三万円の最高限に引き上げるということ、これが改正になっておるわけでありますが、この前、私は切手の売りさばき歩合の引き上げの問題についても大臣にお尋…