P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1959/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 この際、閉会中審査申し出の件につきましてお諮りいたします。 本委員会には、厚生関係及び労働関係の諸問題が未解決のまま山積いたしております。従いまして、この際、閉会中も必要に応じて調査を進めることができますように、一、厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件、二、社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件、三、労使関係、労働基準及び雇用、失業に関する件、以上の各件につきまして、議長に閉会中審査の申し出をいた…

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、閉会中の理事辞任の件並びに欠員を生じました際のその補欠選任につきましても、委員長に御一任願つておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。ただいま申し出ることに決しました閉会中審査案件が当委員会に付託されましたならば、来たる七月六日、当委員会において、国際労働機関総会における労働問題に関する件について、参考人より意見を聴取することにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、参考人の選定及び手続に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 次に、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。閉会中審査に当り現地調査の必要もあろうかと存じますが、この場合には、委員長において理事と協議の上、適宜委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。閉会中、診療報酬及び薬価に関する調査をなすため、小委員十名よりなる診療報酬及び薬価に関する小委員会を設置し、また医療制度に関する調査をなすため、小委員十名よりなる医療制度に関する小委員会を設置することとし、各小委員及び小委員長の選任につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認めます。各小委員及び小委員長は、追つて指名することにいたします。 なお、小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました場合は、その許可について委員長に御一任願うことし、小委員及び小委員長に欠員を生じました場合の補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、子のように決しました。 また、両小委員会からそれぞれ参考人より意見を聴取いたしたい旨の申し出がありました場合、委員長において適当と認めたときは、適宜その出頭を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ちょっと休憩いたします。 午前十一時二十分休憩 ————————————— 午前十一時二十五分開議

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 それでは再開いたします。 午後二時まで休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 労働関係及び厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 それでは、さきに懸案となっておりました日雇い労務者の件に関しまして、労働省の見解について、労働大臣から発言を求められておりますから、これを許します。松野労働大臣。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 大原君。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 八木委員。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 ちょっと速記をとめ て。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 速記を始めて下さい。 それではただいまの滝井君の議事進行の点については、当局もよく研究しようと言っておりますから……。それでは八木君。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 理事会の皆さんとよく相談してやりますから……。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 社会労働委員会 第1号

○永山委員長 八木委員の御意思を十分尊重して、やはり理事会ともよく協議して、十分御意思を尊重してやります。——滝井君。