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日本社会党衆議院
総発言数
3,252
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会77 件・77%
  • 商工委員会22 件・22%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 3,252 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,252 20 を表示
日本社会党1956/02/25

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第3号

○永井小委員長 田中君。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第3号

○永井小委員長 帆足君。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 これより会議を開きます。 本日は、繊維製品の輸出並びに日中貿易に関する問題について、御出席の参考人各位より御意見を伺うことにいたします。 御出席の参考人は、日本綿糸布輸出組合専務理事小杉真君、播州織工業協同組合専務理事藤原衛君、天竜社織物工業協同組合理事長大石文一郎君、日本綿スフ織物工業連合会専務理事野沢久雄君及び日中輸出入組合専務理事高見重義君、以上五名の方々であります。 参考人の方々には御多用中のところ本小委員会に御…

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 ただいま加藤君から政府当局の関係局課長に出てもらいたいというお話がありましたが、もっと、ものことと思いますからそのように取り計らうことにいたします。 次に大石上又一郎君。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 次に野沢久雄君。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 参考人の方々にお願いいたしますが、陣述された内容及び繊維関係についての必要資料を整備いたしまして、全委員に渡るように、一つ部数をまとめて本委員会に出していただければ大へん仕合せだと思います。今の統計や何か、一つ御整頓をお願いいたします。 次に高見重義君。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 これをもって参考人の御意見の御開陳は終りました。 質疑に入ります。通告がありますからこれを許します。なおこの際小委員外の商工委員の方々の御発言も随時これを許すことにいたしたいと存じますので、御了承を願います。質疑はできるだけ簡潔にして、できるだけ深く、広く進めていただきたいと存じますので、そのようにお願いたしたいと存じます。 なお参考人の方で発言を求められる場合は、小委員長に発言を求めて御起立を願いたいと存じます。 それ…

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 繊維局繊維輸出課長が見えて陥ります。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 加藤清二君。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 質疑については、できるだけ参考人を中心にお願いします。次に松尾トシ子君。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 参考人各位には昼の時間も経過して大へん恐縮なのですけれども、あと帆足さんの質問がありますので御勉強を願いたい。帆足君。

日本社会党1956/02/24

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○永井小委員長 参考人の各位には、御多用のところ、昼食抜きで長時間にわたりまして、種々貴重な御意見をお述べいただきましたことを、心から厚くお礼を申し上げる次第であります。 本日はこの程度にとどめまして、明日は午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 それではただいまより会議を開きます。 本日は貿易関係一般についての諸問題について調査を進めます。最初に繊維製品の輸出の現況について政府当局の説明を承わることといたします。小室繊維局長。

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 次に貿易一般について佐藤通商局次長。

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 内田さん、西山経済局次長が見えておりますので、外交の面から見たいろいろの問題点をお話し願うことにしているのですが、その順序はどういうふうにしたらいいでしょうか。 〔「一般問題を先にやっていただきたい」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 それでは外務省の西山経済局次長にお話しを願います。

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 以上で説明は終りました。 この際諮りいたします。小委員外の商工委員の御発言は随時これを許すことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは、質疑があればこれを許します。森山君。

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 小笠公韶君。

日本社会党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○永井小委員長 先ほど小笠君から質問のありました、こちらで制限すれば輸出が伸びる保証がつくかどうかということについて……。