毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1970/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○毛利委員長 春日一幸君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○毛利委員長 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後四時四十四分開議
第63回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○毛利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○毛利委員長 美濃君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○毛利委員長 堀君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○毛利委員長 福田大蔵大臣から発言の申し出があります。この際これを許します。福田大蔵大臣。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○毛利委員長 次回は、明八日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十五分散会
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○毛利委員長 堀君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○毛利委員長 とりあえず一時半までやってもらって、あとは理事会で……。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○毛利委員長 本会議終了後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○毛利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹本孫一君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○毛利委員長 二見君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○毛利委員長 小林政子君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○毛利委員長 次回は、来たる七日火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十六分散会
第63回 衆議院 本会議 第15号
○毛利松平君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、造幣局特別会計法の一部を改正する法律案について申し上げます。 御承知のとおり、造幣局特別会計には、政府の発行する補助貨幣の引きかえまたは回収に充てるほか、造幣局の事業に要する経費等の財源に充てるため、補助貨幣回収準備資金が設けられております。 本案は、この回収準備資金の最近における推移等にかんがみまして、毎会計…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○毛利委員長 これより会議を開きます。 所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案、物品税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案、関税定率法等の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○毛利委員長 政府より順次提案理由の説明を聴取いたします。中川大蔵政務次官。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○毛利委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第63回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○毛利委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。美濃政市君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○毛利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。