毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1975/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 外務委員会 第7号
○毛利委員長代理 渡部委員。
第76回 衆議院 外務委員会 第7号
○毛利委員長代理 永末委員。
第76回 衆議院 外務委員会 第7号
○毛利委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
第76回 衆議院 外務委員会 第5号
○毛利委員長代理 渡部一郎君。
第75回 衆議院 外務委員会 第28号
○毛利委員 今国会におきまして本協定の承認が得られるよう努力いたしてまいりましたが、会期も本日一日を残すのみになり、残念ながら承認を得るに至らない見通しであります。 そこで、私は、次の理由により、本協定を継続審査にしておくことがわが国にとって最小限必要であると思うのであります。 すなわち第一に、本協定は、韓国側においてすでに昨年十二月十七日国会の承認を得ているのにもかかわらず、わが国は本協定を前通常国会において廃案にいたしております。今…
第75回 衆議院 外務委員会 第23号
○毛利委員長代理 ありがとうございました。 次に、久住参考人にお願いをいたします。
第75回 衆議院 外務委員会 第19号
○毛利委員 私は、拡散防止条約について私の所信を申し上げて外務大臣の御意見を承り、数点にしぼって質問を申し上げたいと思います。 最初に申し上げます。 いま、日本国民初め地球四十億の人類は重大な転機を迎えております。まさに激動の時代の名のごとく、石油価格の高騰、重要資源の枯渇、公害の深刻化、そして人口爆発といった人類共通の問題に見舞われております。ある意味で、人類が営営として築き上げた文明そのものが、いま厳しいチェックを受けているとも言え…
第75回 衆議院 外務委員会 第19号
○毛利委員 科学技術庁長官の御所見を伺います。
第75回 衆議院 外務委員会 第19号
○毛利委員 再検討会議開催を機会に締約国数が急激に増加しておると問いておりますが、現在の締約国数が何カ国になったかということが一点。さらに、わが国の条約参加ということが国際的にいかなる意味を持っているか、また近隣諸国に与える影響等について、大臣の御答弁をお願いします。
第75回 衆議院 外務委員会 第19号
○毛利委員 ただいまの御答弁で、わが国の条約参加がいかに近隣諸国並びに拡散防止関係国に大きな影響があるか、しかもさらに進んでは、わが国が国際社会に孤立するかしないかの大きな問題をはらんでおるように受け取りましたが、今回の再検討会議において、非核兵器国の安全保障を最も重視したと聞き及んでおります。安保理の決議二百五十五号を含めて、この点に関してわが国はいかなる主張を行ったか、またわが国の主張が成果の中にどのように取り入れられたか、この点に…
第75回 衆議院 外務委員会 第19号
○毛利委員 再検討会議において原子力の平和利用についていかなる成果があったと考えられるか、また核物資、原子力の資材等の供給面での締約国の優先問題、IAEA保障措置の強化、核技術の平和的応用、核物質の盗難防御等の諸点について成果があったと聞いているが、いかようであったか、承りたいと思います。
第75回 衆議院 外務委員会 第19号
○毛利委員 約束の時間、持ち時間が来ましたから終わります。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○毛利委員長代理 安里君。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○国務大臣(毛利松平君) 当時のことをよく担当しておった局長に答弁させます。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○国務大臣(毛利松平君) ただいまの栗原委員の御質問の趣旨はよくわかりますし、日ごろ生命の尊重、大切な点を終始頭に置いて環境行政をやっておることはもちろんでありますが、本件につきましては中央公害審議会の下部組織であるいわゆる自動車専門委員会、八田会長を頂点とするこの専門的な知識、豊富な経験と頭脳の持ち主の皆さまの、長期にわたる意欲的な、たいへんな御努力の結果昨晩答申が出されたのであります。したがって、この答申が中央公害審議会にかけられて…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○国務大臣(毛利松平君) いま申し上げますように、先ほどから八田委員長もお話しになっておりますが、〇・二五に達し得ざるその格差については、ディーゼルなりトラックなり、さらにインセンティブによる税その他の措置により、さらに交通規制により可能な範囲の補てんをもちろん考えなければならぬと思いますが、それはいずれ中央公害審議会から御要望があると思いますし、そうしたことも中央公害審議会から御要望があって、われわれは正式にそうした勉強もいまいたして…
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○国務大臣(毛利松平君) 大メーカーの方々にこの規制の緩和を示したり、相談にあずかったりしたことはないと思います。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○国務大臣(毛利松平君) いろいろまあ今回の場合でも新聞社の方々が親切に予想記事を書いていただいて、いろいろな記事が出ましたが、先方さんの考えることで、われわれには関知しないことであります。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○国務大臣(毛利松平君) ちょっと質問を取り違えておるのですが、そういう質問ですか。
第73回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第6号
○国務大臣(毛利松平君) ちょっとこんがらがりましたが、先ほどの私の答弁は、どうも質問者の質者とは違っておったようでありますが、たいへん恐縮ですが、こんがらがりまして、もう一度再質問を……。