毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1974/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 自然保護が第一義であり、国の骨格であることについては議論の余地はないのでありますが、さりとてその地域の特殊性をにらんで開発がゼロではないという趣旨のことを先般申し上げました。それは、私は元来過疎地帯の生まれで、道路に対してあるいはその他の問題について身にしみついた一つの体臭を持っております。その過疎地帯に行って、この道路というものの過疎地帯の人々の執念、これをよく身に感じて、いわゆる自然保護というものをおろそかにしてはな…
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 お説のように、十分取り入れて協議の上、慎重に配慮すべきかと思います。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 そのとおりです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 御趣旨に徹してがんばりますので、御指導願います。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 自動車メーカーが最善の努力をしてきたかどうか、私はようわからないのでありますが、事業家の立場で可能な努力はしておるであろうと想像はいたしております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 全然ぐるではないが、けしからぬと思います。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 四十七年十月ごろのことは私は必ずしもつまびらかでないのでありますが、五十年度規制は予定どおり実行する、五十一年度規制については、今日といえども後退もしていない、ただし決定もまだしていない。可能性についてのいろいろな意見があるので、先般来中央公害審議会にかけ、自動車専門委員会にかけて慎重な検討を進めておる。その結論を待って結論を出したい。いろいろな憶測なりあるいは意見が出てはまいっておりますけれども、私どもが申し上げるのが…
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 七市長代表の陳情団に対して、陳情の趣旨は十分留意して今後の検討の参考にいたします。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 先ほどお答えしたとおりです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 現地の調査をまって結論を出すということしかきょうはお答えするわけにはいかないのです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 原則尊重はもちろんであります。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 尊重いたします。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 尊重いたします。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 もちろんその点も尊重しており ます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 アセスメントを得て、慎重な態度でそれを処理するということしか言っておらないのであります。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 許可ということやそういうことは全然触れたこともないし、アセスメントを得て慎重な処理をするということだけであります。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 そのように考えております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 いまの質問のお話で事態の重大性を知りました。いままでに申し上げたとおり、本件についてはアセスメントの徹底調査の結果、御判断をいたしますということの返事しかしていない。しかし、重大性をいま知った次第であります。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 いい悪いの前に当然とるべき手続の後になさるべきであると私は思います。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号
○毛利国務大臣 本来の行き方としては、先ほど来申し上げておるように、アセスメントを先にやって、その後にこの問題が決められるべき性質であるということを繰り返し申し上げておきます。いい悪いの問題についてはわがほうの言うべきことでなくして、県当局の責任で決断をすべきものだと思います。